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2019年4月

2019年4月30日 (火)

今後の更新予定(2019年4月)

今後ブログで更新したい話題です。記事をアップしたものからリンクをしていきます。来月になったら未更新の話題を次月引継ぎとします。
リクエストがあると優先的に更新されるかもしれません。なお、ラジオへの投稿として書かれるかもしれません。

【継続】

  • 2019.02.16_草津の思い出。
  • 140文字の中に「拡散希望」を書くか「愛してる」を書くか。
  • ラジオ番組のリスナーは、なるべく色々な人のメールを読んでくれる番組に、色々なリスナーが集まるのではないか?
  • 『あずまんが大王』が、もしも今再度アニメ化されるなら、キャストさんは?
  • 「昔からそうなので」は理由になりません。
  • サグラダ・ファミリアのようにブログを更新したい。

【新規】

  • 自分というOSは、常に更新されるものである。
  • 「渕上舞の今日は雨だから・・・Vol.1 DVD先行発売記念イベント」感想
  • 「teaRLove ファンミーティング」感想
  • レスポンスが早いことは、それ自体が価値である。

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2019年4月29日 (月)

最近のごはん_20190429

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2019年4月28日 (日)

「みんな」で作るひとつのライブ_渕上 舞 2nd LIVE“Journey & My music” #渕上舞2ndLive #Journey_and_Mymusic #渕上舞

20190428_Journey_and_Mymusic

▲最後のあいさつは写真OKだったので。

渕上 舞 2nd LIVE“Journey & My music”
2019年4月28日(日)@中野サンプラザホール
https://www.lantis.jp/artist/fuchigamimai/

セットリストは、後日公式にアップされたりするのかな

声優でアーティストの渕上舞さんの、2回目のワンマンライブ。2019年1月に“Journey & My music”というミニアルバムのリリースがあって、そのタイトルをライブにも関している。

その通りに、パートごとにバラエティ豊かな曲が揃って、まさに世界紀行。「BLACK CAT」、「フラミンゴディスコ」という盛り上がる曲でスタートして、そこから落ち着いた曲、テンションの高い曲と振り幅が大きくてあっという間だった。キャラクターソングのセルフカバーは、「暗殺教室」と「ガールズ&パンツァー」から。この二曲も違和感なく流れの中にはまっていた。
個人的に楽しかったのは、アンコールの最後、オーラスの「トロピカルガール」で、バンド、ダンサーとともにスタッフさんもステージや客席の間で、みんな一緒に踊って歌ったこと。最後にステージを降りる時、渕上さんが「大人になって仲間って大切だと思った。昔はひとりでいいと思っていたのに」というようなことを言っていたのだけれど、まさにそれを体現した演出だったのかなあと。

それに関連して言うと、渕上さんは、本当にファンを大切に思ってくれる。結構率直な物言いをする人で、茶化すようなことも言うけれど、それでもみんなに好かれる人柄があるんだよなあ。それはきっと、「自分を棚に『上げない』」人だからなんだろう。自分のことも自分で笑える。だから信頼できるのかなと思う。
この日のMCでも、不安(数日前まで声が出なくて、初めて「体調はどうなってもいいから声が出て欲しい」と思ったらしい)やお客さんが集まってくれることへの感謝を語ったり、あの場だから出た言葉もあったのかなと。

8月に3rdシングルやアニサマ出演も決まって、これからも楽しみです。


       

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2019年4月27日 (土)

「聴いているラジオのイベントっていいなあ」_「すごいよ☆花林ちゃん!」番組イベント 第1回党員集会 #花林ちゃん

karin

▲このキーホルダー、仕事用に使おう。

「すごいよ☆花林ちゃん!」番組イベント 第1回党員集会
2019年4月27日(土)@東京・南大塚ホール
出演:高橋花林、ゲスト:都丸ちよ・日岡なつみ
http://karin.secondshot.jp/

ニコニコのチャンネルで放送されている、声優の高橋花林さんのラジオ番組のイベント。
今回は、それぞれ花林ちゃんと縁のある声優の都丸ちよさん、日岡なつみさんをゲストに。

高橋花林さんを知ったのは、Trefleというユニットで活動していた頃からだから、もう4年くらい前になるんだ。あの頃、ユニット内で妹みたいにかわいがられていた花林ちゃんが、今では先輩になって、様々な作品やコンテンツで活躍しているのは感慨深い。

いやあ、面白かったなあ。番組のコーナーや企画をそのままイベントで生で見せて、聴かせてくれるので。聴いているラジオのイベントっていいなあと、改めて思いました。お客さんも温かいしね。
ゲストのお二人も、花林ちゃんを愛するお姉さんという感じだった。対決コーナーで座った花林ちゃんを「上から見る花林もかわいいよ」と言う日岡さんとか(その後やわらか棒で頭を叩きます)、褒めても褒められても照れがない都丸さんのハートの強さとか。

「真剣白刃取り」と「気配切り」という、屈指の名企画が生で見られたのはうれしかった。美人の女性声優さん3人が柔らか素材の棒で叩き合ったり、主に花林ちゃんが物理的にいい叩かれっぷりを披露したり。
目隠しをした側が、気配を消して座ったもうひとりの位置を察知して叩く「気配切り」で、客席に正面を向いた花林ちゃんが、日岡さんに見事に頭を叩かれたのは面白かったし、花林ちゃん持ってると思った。

花林ちゃんのカラオケが聴けたのもうれしかった。歌の上手さは番組のカラオケコーナーでも、色々なコンテンツでのライブでも聴いていたけれど、カラオケを生で聴けたのはよかった。すごく客席に目を向けたり、表情豊かに歌ってくれるんですよね。
番組のテーマソングも、オープニングは一部番組で流れたけれど、フルはオープニング、エンディングとも今回が初めて。初めてがライブでの歌唱というのは、思い出に残るよなあ。

歌といえば、花林ちゃんそっくりのカリフォルニア出身の世界的スターミュージシャン、カリン・マッカートさんが生で見られて、応援の歌が聴けたのもうれしかった。花林ちゃんギターちゃんと弾けるんだなー(※花林ちゃんではなくマッカートさんです

あと、イベントの途中に進行を担当されたセカンドショット(この番組の製作会社)の社長さんがいいキャラクターで、この点も言及したい。外見が褒め言葉として着ぐるみのような愛らしさがあって、声としゃべりは落ち着いているしトークでも適度に演者さんをいじるのも上手い。シーサイド・コミュニケーションズの社長さんもだけれど、ラジオの制作会社の社長さんの人柄って、番組の雰囲気にも出るのかも。


【イベントの内容】

・番組でのレベルアップの歴史(公式ツイッターのフォロワー数増や各種企画でレベルが上がり、レベルに応じてイベント開催やグッズ製作などが行われる)。
・台湾ロケダイジェスト映像(ファンディスクDVDとして発売)。
・ゲストを招いて、会場からのアンケートを元にトーク。
・対決企画(昼:真剣白刃撮り、夜:気配切り)。
・カリン・マッカートさん(花林ちゃんそっくりの、世界的スターミュージシャン)が、歌でお悩みを解決。
・花林ちゃんによる歌の披露。
(昼)
 1.ハム太郎とっとこうた(ハムちゃんず)
 2.リニアブルーを聴きながら(UNISON SQUARE GARDEN)
 3.SU・GO・I・YO(番組オープニングテーマ)
(夜)
 1.おジャ魔女カーニバル!!(MAHO堂)
 2.UNION(OxT)
 3.SU・GO・I・YO(番組オープニングテーマ)
・プレゼント抽選会。
・エンディングテーマ(スマイルメモリー)披露


花林ちゃんが真剣白刃取りでぽこぽこ頭を叩かれる、伝説の第三回は無料公開中。

すごいよ☆花林ちゃん! 第3回

せっかくのイベントなのでお花もお送りしました。番組のテーマカラーが黄色かなと思って、それと花林ちゃんの演じるキャラクターのテーマカラーをアレンジしてもらって。

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2019年4月25日 (木)

製本テープでメモ帳の表紙にペンホルダーを作る #bungu #文具 #文房具


使い始めたメモ帳に、ペンホルダーがないので、製本テープでペンホルダーを作ってみた。

メモ帳はこちら。

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製本テープという製品があります。

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適当な長さに切る。

memo03    memo04

両端だけ、はくり紙を切り取る。

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メモ帳に、差し込むペンをセットして、

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テープを止めたら完成です。

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表紙の紙の材質によっては、テープも貼ってはがせるので、上手くいかなければ貼りなおしてもいいのかも。


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2019年4月24日 (水)

「もはや、嫌いになることがあろうはずもない」

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自分にとって、「声優さんが好き」という時に、もちろんお芝居や、歌やラジオでのトークが好きってことなんだろうけれど、徐々にもうちょっと踏み込んで、その人の人間性そのものが尊敬できて、大切な人だと思う、という境地になることがある。

そうなると、ひとつひとつの作品やパフォーマンスを超えた、トータルで好きになる。好きになるというか、私がよく使う「親戚の子を見るような」思いになってくる。ここまでくると、ちょっとやそっとのことではもはや、嫌いになることがあろうはずもないんだな。

最近の声優さんを知って5年くらいになると、だんだんそういう対象の人が増えてきた。
声優さんに興味を持ち始めた頃は、「2~3年で別のことに興味が出てきて、離れていくのかも」とも思っていた。だいたいそのくらいの期間で、趣味が入れ替わっていたので。

でも、なんとなく長いお付き合いの趣味になりそうな予感が、5年も経ってだけれどようやくしている。
これから先、業界の状況とか時代が大きく転換したら分からないけれど、今新人の人が中堅になるこの先20年くらいは見守っていけるのかも。
その頃俺は還暦だけれど、どうなるかなあ。孫を見るように、20歳くらいの声優さんを見守ったりしているのだろうか? それはそれで、なんだか面白い人生のような気もする。


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2019年4月23日 (火)

最近のごはん_20190423

 

 

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2019年4月21日 (日)

春の休日は洋服と文房具を買いに

行ってみた

2019年4月21日(日)

本当にまったくなにも予定がない休日ができて、春だし暖かいし新生活の時期だし、「よし服や靴を買おう!」と思い立つ。

まず、上野へ。デニムを買って、すそ上げをしてもらう。
出来上がるまでの間に銀座へ。最近できたお店が色々あるので、回ってくる。

「無印良品 銀座」。世界最大の無印良品らしい。上の階には無印のホテルも入っている。せっかくなので春から夏に着る用のシャツを買う。

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無印のすぐ近くにはloftが。有楽町の駅前にあった無印とloftが、比較的近い場所にそれぞれオープンしている。loftは来週全フロアが営業開始してグランドオープンとのこと。

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中央通りを渡ると伊東屋の銀座本店。リニューアルしてから来たのは初めてかもしれない。

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そして最後に東急ハンズ銀座店へ。

IMG_20190421_155039_026

 

この範囲内に、この四店舗がまとまって店を構えているのは、文具・雑貨好きとしてはありがたい。贈り物が買いたい時は、今度からここに来ようかな。

最後に上野に戻って、靴を買った後デニムを受け取って帰ってくる。このくらいまとめて買い物するのは久々だったので、荷物は重かったけれど、買ったなーという気持ちにはなりましたね。

 

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紙袋も銀座って分かるようになってた。

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2019年4月11日 (木)

お花の贈り物とパーソナルカラー

久々に、声優さんのイベントにお花をお贈りしたいと思っているのですが、ふと「その方のテーマカラーって、どんなだろう?」という疑問が。

キャラクターを演じるコンテンツなら、そのキャラクターのテーマカラーってあるので、その色をメインにお願いすればよいと思っている。
声優さん個人で、パーソナルカラーを持っている人もいる。「その色のキャラクターを演じることが多い」とか「ある色が好きだと明言している」とかね。

でも、そうではない方の場合は、どうしようかなあと。無難にピンクとかでいいのかしら? あるいは代表的なキャラクターの色をいくつかアレンジしてもらうといいのか。

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2019年4月 9日 (火)

映画「レイドバッカーズ」舞台あいさつ付き上映(ネタバレちょっとあり) #レイドバッカーズ #レイドバッカーズ応援隊

レイドバッカーズ

▲反射してしまって申し訳ないのだが、MOVIXさいたまの劇場のポスターはキャストさんサイン入りなのだよ。

映画「レイドバッカーズ」上映前舞台あいさつ付き上映 2019.4.6@MOVIXさいたま
出演:日高里菜/茜屋日海夏/大地葉/内山夕実/長縄まりあ
http://laidbackers.com/

公開二日目の土曜日。上映後の舞台あいさつとしては初で、「異世界からの転生組」が全員集合。
舞台あいさつでのお話の内容と、感想について。

その前に、「レイドバッカーズ」のあらすじは、異世界で戦っていた魔王と解放軍が、魔王の使った魔法により別の世界に転生する。その別の世界というのが、「201X年 京都」。現代の京都をモデルにしている。そして、魔王が小学生に、姫騎士が犬にといった具合に、別の姿に転生しての日常が描かれる。

・大地葉さんが演じる草薙・Kさんは、現代日本ではオタク女子になる。大地さんもかなりのオタクなのですが、キャスティングの段階ではスタッフさんは大地さんをオタクだとは知らなかったらしい。それであれだけシンクロするというのは、運命を感じる。監督曰く「大地さんは掘り出し物だった」らしい。

・オーディションのお話。茜屋さん、大地さん、長縄さんは今の役のみ受けていた。日高さんは、らん、久美、ハラミと受けた。ハラミは、オーディションもあまり来ないタイプの役とのこと。たしかに、強さやかっこよさもあるハラミ役は、日高さんがこれまで演じたキャラクターのイメージからすると新鮮。それだけに、映画を見た後ではすごく印象に残った。
 内山さんは指名で、アーネリアは当て書きのような台本だったらしい。

・注目ポイントとして、今回のストーリーはテレビシリーズの5~6話くらいを切り取ったようなつくりとのこと。それだけに、キャラクターの描き方が少し深みがある感じになっている。オリジナルだけれどなじみが深い印象になっている。
 そして、長縄さんが「アーネリアがキラキラしてるのを見て欲しいです!」と言ったのを、娘を褒めるように褒める日高さんと内山さん。当日のキャストさんのツイッターを見ても、ずいぶん長縄さんは愛でられていたようで。 

▲息ぴったりじゃないの。これだけで、いい座組だってことが感じられる。

▲そして突然の杉田さんである。


続いて映画本編の感想を。3月28日に続いて二回目なので、その視点で見るとまた新しい面白さがあった。

・長縄さん演じるらんが、絵日記を描くのが後半の展開になるのですが、長縄さんは以前毎週絵日記を連載するお仕事をしていて、そこから生まれた月一回の生放送もあったので、なんだか感慨深い。
 そして、らんは最初はみんなに遠慮しているのだけれど、ラストには少し打ち解けている。そうしたキャラクターの変化が、ちゃんと描かれている。

・京都の街の描写がしっかりしていて、私はアニメーションでも、舞台やモデルとなった街がどれだけしっかり描かれているかに注目しがちなので、写真で見たり修学旅行で行ったりした京都がちゃんとそこにあったことにも感動。

・今回の物語はちゃんとまとまっている一方で、色々なエピソードや、映画の中では描かれていないけれど、ちゃんと存在するらしい設定もたくさん。だから、今後もなんらかの形で続けて欲しい。再びの劇場版でもいいし、ドラマCDとかからでも。たぶんテレビシリーズができるだけのストーリーや設定はあるはず。キャラソンアルバムもあるしね。

劇場オリジナルアニメ「LAIDBACKERS-レイドバッカーズ-」キャラクターソングコレクション

▲どーん。犬。

・らんが転生する前の魔王ヴァルヴァランは、なんと榊原良子さんが演じられている。これが迫力で。完成披露試写会で、監督が「オーディションで、長縄さんに転生前のヴァルヴァランも試しにやってもらったけれど、他の人にお願いしようかなと(笑)」というエピソードが披露されていたのですが、結果いい意味でらんとヴァルヴァランが対照的で印象的だった。

「レイドバッカーズ」は、2019/4/5から2週間限定上映中。
http://laidbackers.com/

 

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最近のごはん_20190409

 

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2019年4月 7日 (日)

改めて提唱したい、「ラジオへのメールに『あいさつ』はなくてもいい」

このブログ、ラジオ関連の記事は読んでくれる方も多いのですが、下の記事は意外と読まれていない。

ラジオへのメールに「●●」は必要かを考えてみる
https://konohamoero.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/post-1480.html

要点は、「ラジオへのメールは、ふつおたであってもあいさつはなくていい」というものです。
その方が、そのメール自体も、番組全体もテンポがよくなると思っている。

私は、そのメールにあいさつがあった方がよいかどうか、メールを書く都度判断しながら決めています。

あと、番組特有のあいさつは、番組をずっと聴いている人には「自分たちの世界」という共通意識が持てるけれど、初めて聴くリスナーの敷居は上げているので、これも難しいよね。
個人的には、固有のあいさつは、なくていいと思う。少なくとも、パーソナリティが「こんばんは」に対して特有のあいさつを案内したり、投稿者が勝手に考えたあいさつにパーソナリティが戸惑ったりツッコんだりするのは、その時間があるならフリートークなりもう一通メール紹介なりして欲しいと思う派。

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2019年4月 4日 (木)

平日夜は、なにしよう?

聴いているラジオ番組が、改編で時間移動したり終了したりしたので、すっかり平日の夜に聴いている番組が変わってしまった。
19時~20時に仕事の帰り道で聴いて、次に聴きたいのは25時の番組、なんていう日もあります。

来週になると4月始まりのアニメが放送開始しますので、そうなると時間の使い方も変わってくるとは思いますが。

なんか、時間があるからツイキャスでもやろうかな?(絶対にやらないと思う)

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2019年4月 3日 (水)

最近のごはん_20190403


 

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2019年4月 2日 (火)

映画「レイドバッカーズ」完成披露試写会(ネタバレなし)

映画「レイドバッカーズ」完成披露試写会
2019.3.28@丸の内ピカデリー
出演:日高里菜/大地葉/内山夕実/長縄まりあ/橋本裕之/MC:藤田咲
http://laidbackers.com/

劇場アニメ「レイドバッカーズ」の完成披露試写会へ。「試写会」といっても、チケットを購入して映画の上映を見て、監督とキャストさんのトークを聴くという、先行上映会のようなイベント。

「レイドバッカーズ」は出演する声優さんに興味があって、注目していた。試写会は、平日なので間に合わないかなーと思っていたのですが、仕事がうまく切りあがったので当日券で劇場に飛び込みました。

アクションシーンのテンポのよさと、日常生活のゆるい面白さの緩急が効いていて面白かった。それぞれのキャラクターも個性的。戦士の三乃ハラミは、元気とパワーいっぱいで、日高里菜さんはかわいい役が多い印象があるので、こういうお芝居があるのか、というところも印象的。元姫騎士、現犬のアーネリアは、内山夕実さんの演技が凛々しくて、外見とのギャップが面白い部分と、ギャップを凌駕して純粋にかっこいい部分とがあった。大地葉さんと草薙・Kは特徴がシンクロしていて、舞台挨拶でもたいちょーらしさが全開でニヤニヤしてしまった。元魔王のらんは、長縄まりあさんならではのピュアさ。トークショーでは、らんと同居する先生役の藤田咲さんに「家に連れて帰りたい」と言わていて、現場での愛されっぷりが印象的。

そして、色々展開できそうな設定がてんこ盛りなので、今後の劇場版シリーズ、OVA、テレビシリーズなどなどにも期待が膨らみます。

2019/4/5から2週間限定公開。
http://laidbackers.com/

 

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2019年4月 1日 (月)

【回答編】問「なぜ残業が減らないのか?」、「どうしたら残業を減らせるのか?」→答え……

会社「なぜ残業が減らないのか?」、「どうしたら残業を減らせるのか?」
わたし「それを考える打ち合わせを、金曜夜8時から開始するのをやめなはれ」

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賢明な読者諸氏はすでにお気づきのことと思いますが。

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問「なぜ残業が減らないのか?」、「どうしたら残業を減らせるのか?」→答え……

会社「なぜ残業が減らないのか?」、「どうしたら残業を減らせるのか?」
わたし「それを考える打ち合わせを、金曜夜8時から開始するのをやめなはれ」

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