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2019年5月

2019年5月31日 (金)

このはも月報(2019年5月振り返り)

PIC_20190518_yokohama

一ヶ月の記録を、日々ちょこちょこ書いて、月末にアップします。

  • 5/3から5/5はクラシックの音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」で音楽を浴びるように聴いててきました。
  • 5/18は相坂優歌さんのライブ・イベント「あいのうわ塗り」。一年ぶりの相坂くんは、かっこよくてかわいくて、変わらぬ魅力と、お休みを経て大人になったと感じる部分もありました。
  • 5/26 は諏訪彩花さんのバースデーイベント。諏訪さんの人柄とか、サービス精神とか、愛される理由をひしひしと感じる内容だった。
     
  • 誰も気付いてない話では、3月・4月と実験的にブログに載せた更新予定を止めました。あまり意味がなくて、自分のパソコンにリストを持っておけばいいかなと。結局、思いついて書けそうな内容からアップしていくので。
  • 仕事は、連休のしわ寄せが来てなんか忙しかった。そのせいか、家でパソコンの前に座ったまま寝落ちすることが多かった。休みの日に気が付くと椅子で三時間くらい寝ていて体がばきばきになったりね。
  • あとは、パソコンの調子があまりよくなくて、もう四年使っているのでさすがに厳しいのかも。近く買い替えたい。

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2019年5月28日 (火)

2019年と2006年のカバンの中身

この間、ラジオ番組に「カバンの中身」の写真をお送りしました。いかんせんラジオなので、パーソナリティの方にご覧いただく用にお送りしたので、ここにアップしておきます。

カバンの中身01

 カバンの中身02


で、昔もカバンの中身をブログに載せたことを思い出して、昔の記事を探してみる。ありました。

13年前の2006年、ギリギリ20代の頃の仕事用カバンの中身です。当時のブログを編集して再掲載します。W-ZERO3とかiPodとか、時代を感じる。

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(1)W-ZERO3
 ノートPCと携帯電話は持っていないので、これで両方の役割をカバーしています。ちなみに初代のWS003SHです。

(2)ふせん
 本やシステム手帳に貼り付けたり、メモ帳代わりにしたり。

(3)印鑑(朱肉付きケース入り)・ハサミ・プラスドライバー
 印鑑は、仕事中に時々三文判が必要になるので。ドライバーは、メガネのねじが緩んだ時のために持っています。ハサミも、ちょっとした時に便利。

(4)名刺
 会社から支給されるものと、自分のブログのURLやメールアドレスが書いてあるものと、二種類持っています。

(5)ネックストラップ・カラビナ
 仕事でキーホルダー代わりに使うことがあるので。

(6)目薬・リップクリーム・ばんそうこう

(7)名刺(予備)
 足りなくなった時のために一応。

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(1)能率手帳・予備の財布・システム手帳用リフィル
 手帳は、会社用の能率手帳と仕事以外で使うシステム手帳を使い分けています。
 予備の財布には、普段あまり使わない商品券や、緊急時用の現金を少し。

(2)ペンライト・ボールペン・システム手帳用穴あけパンチ
  ペンライトは、小さいものを持っておくと安心かと思います。

(3)iPod

(4)のど用スプレー
 時々人前で喋る仕事もありますので、そういう時用に。

(5)USBメモリー
 中にはメモリから起動できるメールソフトとブラウザソフトを入れています。W-ZERO3を持ち歩いてからはほとんど使用しないですが、ちょっとしたデータの保存にも使えるので、一応持ち歩いています。

 それから、上のふたつの間にはさんでカバンに入れるもの。 

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(1)システム手帳
 バイブル6穴サイズを使用。リフィルは自作のもの。

(2)クリアフォルダー
 その日手に入れたチラシやレシートを一時保存。基本的に家に帰ったら中身は全部取り出します。

(3)タオル

(4)折り畳み傘
 「天気を見ながら傘を持っていくかどうか考えるより、とりあえず折りたたみを入れておく」 ことにしています。

・本
 だいたい、いつも1~2冊は持ち歩いています。

 全部入れるとこんな感じ。

bag02  bag01


   

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2019年5月23日 (木)

最近のごはん_20190523

 

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2019年5月19日 (日)

死蔵させるくらいなら使い倒した方がいいはずだきっとそうだ

 closet

最近、かなり大規模な掃除をしています。

そうすると、まあいろんなものが出てくる。買ったきり封も開けていないハンドタオルとかワイシャツとか。我ながら「どうしたんだこれ?」という感じで。

それで思ったのは、大事にしまっておいてもしょうがないだろうということ。「もったいなくて使えない」のであれば、せめて飾るくらいはした方がよかろうと。引き出しの奥に封も開けずに入れているのは、その物もかわいそうだろうと。

ということで、次々に封を開け、あるいは壁に飾る。

なんか、すっきりした。あとは使うだけだ。

写真は珍しく生活感のあるものを。

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2019年5月17日 (金)

次の変革(サマー・オブ・ラヴ)

きみはサマー・オブ・ラヴを見たか?:令和に寄せて編集長から読者の皆さんへ|WIRED.jp :
https://wired.jp/2019/05/01/reiwa-editors-letter/

記事を読んで思ったことを、twitterでざっくり書きすぎたので。そしてこの後twitterでつらつらと書いてもと思うのでブログに書きます。

・サマー・オブ・ラブ=1967年夏。アメリカ合衆国。音楽やドラッグ。ヒッピー文化。
・セカンド・サマー・オブ・ラブ=1990年前後。イギリス発祥。ハウスミュージックとドラッグ。

「セカンド・サマー・オブ・ラブ」は1990年代以降のテクノミュージックに触れていると、結構必須のキーワード。どちらも、キーワードにあるようなものから多幸感を感じるムーブメント。ある種の世界の変革期。
しかし、盛り上がる中で規制と商業化の影響を受けて、大衆化されたもの(≒つまらないもの)とアンダーグラウンドなものに二分される。特にセカンド・サマー・オブ・ラブは、その様子は当時を記録した本などに残っている。

そして、2010年前後に「サード・サマー・オブ・ラヴ」と呼ばれるものがあった。らしい。

・サード・サマー・オブ・ラヴ=2010年前後。全世界的。ソーシャルネットワークによるリンク。

日本でも、2000年代に入ってインターネットの高速常時接続が普及して、誰もがブログで情報発信できるようになって、SNSが普及してその「誰でも」の数が加速度的に増えていく。そして規制と商業化が待っている。

個人的に顕著だと思うのは商業化・大衆化かな。今、SNSのタイムラインをそのまま眺めていると、広告と、あんまり価値があるとは思えない文言にあふれていて、面白くはないです。というか、読む側は、自分でちゃんとフィルタリングして、自分で自分にとって面白い・価値あるものが見聞きできるように調整しないといけない。それが正しい意味での自分に対するキュレーションってことなのかな。
まあ、受け取る側に受け取る能力や取捨選択する能力(メディアリテラシー)が必要なのは、過去から常にあるものなので、他の誰かに期待せずに自分でどうにかしたらいい。例えば、本屋に行った時に、棚に大量に並んでいる中から「自分に必要な本」と「自分には特段価値はない、文字が印刷された紙の束」を選り分ける能力は、昔から必要とされていた。

というような話は、実は脇道にそれていて、あまり重要ではなくて。

次に「サマー・オブ・ラヴ」が起こるのはいつ頃なのか、という話。2030年頃なのか、もっと早いのか遅いのか。その時どんなものがキーになるのか。今と地続きならVRとかARなのだろうけれど、あれは個人的な印象ではすでにあった技術が今成熟したもの、という印象がある。通信技術の発達もそう。今や懐かしい印象もあるユビキタスコンピューティング。

もっと思いもよらないものが登場すると思うけれど、それは思ってもみないものなのかもしれない。アバターによるコミュニケーションが、リアルでも加速したりするのかしら? 本人ではなくロボットが集合場所に来たり(でもそれは、体力面とか体調面とか、色々な事情で自宅を離れられない人の手段と考えたら、決して悪いことではない)、みんな仮面をかぶっていたりしたら、SFの世界だけれど、それはそれで面白いかもしれない。

いや、ちゃんと夢のある話をするなら、例えば今ネットで色々な場所の写真や映像を見られることがもう少し進んで、ロボットなどを遠隔操作して様々な経験ができたら、それは技術のよい使われ方なのではなかろうか。例えば、自分の両親でもおじいちゃんおばあちゃんでもを想像して、行きたいけれどなかなか足が運べない場所に、リアルに近い疑似体験で訪れる方法を提供できたら、孝行じゃないかと思うわけですよ。


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2019年5月16日 (木)

地方創生の色々な方法論_「ふるいち関金温泉まんが王国店」オープニングイベント

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「ふるいち関金温泉まんが王国店」オープニングイベント
2019.05.11(土)@とっとりおかやま新橋館
ゲスト:日岡なつみ
http://www.furu1.info/event.html

鳥取県の関金温泉にある宿泊施設グリーンスコーレせきがねが、古本市場を運営する株式会社テイツーなどと提携して、館内にマンガを所蔵する施設としてリニューアルオープン。20万冊を超える蔵書があって、女性専用のフロアもあって、落ち着いて読める環境もあるらしい。
今回はその記念のトークイベント。

ペットとお泊り(ドッグラン付) - 20万冊マンガ温泉×ペットとお泊り グリーンスコーレせきがね 公式WEBサイト
https://www.green-squalle.com/
ふるいち関金温泉"グリーンスコーレせきがね
http://www.furu1.info/sekigane/furuichisekigane.html

古本市場には「ふるもと一葉(いちは)」というキャラクターがいて、その声を声優の日岡なつみさんが担当している。私は日岡さんが演じるキャラクターも、日岡さん自身のトークやライブでのパフォーマンスも好きなので、申し込んで参加した次第。古本市場は、秋葉原の中央通沿いに店舗を構えていた時期があって、当時は秋葉原で働いていたから、会社帰りによく寄り道して本やCDを買っていたなあ。新刊、新譜が品切れで、古本屋や中古CDショップを回らないと入手できないというのは、当時は(2000年代)は今よりも多かったのよ。

前半は株式会社テイツーの藤原社長を招いて、「ふるいち関金温泉まんが王国店」の紹介。後半は日岡さんをゲストに、鳥取県の観光案内を。

地方で、人を呼んで滞在してもらって活性化する方法(いわゆる町おこし)は、各地で色々なアイデアが考えられている。鳥取県は、水木しげる、谷口ジロー先生、青山剛昌といった各先生の出身地でもあり、県自体が「まんが王国」を標榜している。アニメ『Free!』の聖地があって、海外からも観光客が訪れるらしい。
また、テイツーは岡山で創業した会社で、本社も岡山県なので、隣県の鳥取とも縁があるということなのでしょう。

まんが王国官房/とりネット/鳥取県公式サイト
https://www.pref.tottori.lg.jp/mangaoukoku/

個人的には、こういう文化的な面での地方創生、活性化というのは、興味深いし勉強になる。
時代によって状況も色々で。例えばかつては温泉は山あいでないと掘り出せなかったけれど、現在は掘削技術の発達で、平地でも温泉が掘れて、街に健康ランドができて、今度は温泉地がどう集客するかを工夫する必要があるとか。
宿泊施設が少なくなると、日帰りの人が多くなって、滞在時間が短くなって、というスパイラルがあって、そこにどう対策を取るかとか。
変化が迫られる状況もあるけれど、それだけに改革(改善ではなく)のチャンスがあったりのではないだろうか。

日岡なつみさんも札幌出身で、地元を盛り上げたいという話は色々なところでされているし、「温泉むすめ」という、地域を盛り上げる目的のコンテンツにもメインキャストとして関わっているし、そうした考えはしっかりしていることを感じた。こうしたコンテンツに関わるのは、そうした方だからっていうこともあるのかもしれない。

 

 

ちなみに、最後にサプライズ的に日岡さんからおみやげのお渡しもありました。離れて見ていてもかわいいかったし、間近で拝見するとさらにかわいかった。

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2019年5月15日 (水)

最近のごはん_20190515

 

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2019年5月13日 (月)

LOCONIC「STICK DIARY」 #手帳 #techo #文具 #文房具 #bungu

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12月始まりダイアリー「A5 CUSTOM STICK DIARY」。レイアウト表記や使い勝手の要素はそのままで、A5サイズを極限まで小さくした手帳が誕生しました。 デスク周りの省スペースでもストレスなく使えます。 見開き1ヶ月のガントチャート、見開き1週間ブロック。 _ LFD01-130 ¥1,300 男女問わず使える、あらゆるシーンで活躍するベーシックなタイプ。 _ #laconic #ラコニック #diary #ダイアリー #schedule #スケジュール #schedulebook #スケジュール帳 #手帳 #手帳2018 #12月始まり #stationery #ステーショナリー#文房具 #文具 #仕事計画 #スティック

LACONIC/ラコニックさん(@laconic_tokyo)がシェアした投稿 -

HOME of LACONIC MAR 2019 : http://www.laconic.co.jp/
LACONIC/ラコニック(@laconic_tokyo) • Instagram : https://www.instagram.com/laconic_tokyo/

横幅はA5サイズで、高さが5cmくらいの手帳。用途によってはこのくらいのサイズも手軽でいいのかも。持ち運びもしやすいし、サッと出せるので。

 

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2019年5月12日 (日)

気心知れたいい雰囲気_「佳村はるかのわ、わ、わ!」番組イベント昼の部 #わわ輪

「佳村はるかのわ、わ、わ!」特大号
2019.05.12(日)@東京九段下・科学技術館サイエンスホール
出演:佳村はるか、ゲスト(昼の部):松田利冴・松田颯水
https://ch.nicovideo.jp/haruka-wawawa
佳村はるかのわ、わ、わ!(@haruka_wawawa) | Twitter : https://twitter.com/haruka_wawawa

声優の佳村はるかさんが、インターネットで配信している番組のイベント。番組は4月に始まったばかりですが、元々3年半近く続いた番組(☆佳村はるかのひみつきち☆)のリニューアルみたいな位置づけなのかな?

毎回つながりのあるゲストさんを招いてトークするという内容で、それもあってふんわりと「笑っていいとも!」のパロディ要素もある。

このイベントのゲストは、佳村さん(るるきゃん)の後輩であり、双子の松田利冴さん(りっさん)、松田颯水さん(さっつん、またはつんちゃん)。

りっさんはるるきゃんの事務所の後輩ということもあり、敬語を使う一方で、同じ作品で同時期にメインキャストを務めたさっつんは、わりとるるきゃんをいじる。いきなり年齢ネタで「ひとりだけウソをついてるけど」と言い出したり。

最初は会場アンケートからトーク。松田姉妹のお母様は家庭内の貴族で、るるきゃんのお母様はトーストを12分焼くらしい。
あと、色々あって(高野麻美さんを情報源として)るるきゃんがりっさんにボディタッチしたり。

続いて番組でも行っている「1%アンケート」。ここは松田姉妹が見事に当てる。さっつん「マイノリティで生きてきたので」。

クイズコーナー1。3人で答えを合わせる。
「佳村はるかといえば?」
りっさん「梅のアメちゃん」
さっつん「黒目が大きい」
るるきゃん「かわいい」
これはかなり会場が盛り上がった。面白かったな。

クイズコーナー2。るるきゃんがどっちの松田かを当てる。
・目隠ししてマッサージ
・ナレーション
・シルエットの動き

ここもクリアして、見事三人でお食事に行く予算を手にしたのでありました。
それで、どこへ行こうかという話になって、このイベントの最初からちょいちょいりっさんが口にしていた「フーターズ」というキーワードが現実味を帯びることに。
果たして実現するのかは、それぞれの番組で語られることでしょう。しかし、この三人でフーターズ行く絵って、ちょっとおもしろいな。

という感じの90分。気心が知れている3人なので、いい雰囲気だった。

あと、今回前の方の席だったので、やっぱり佳村はるかさん美人だなあと。なぜかいじられがちだけれど、すごくチャーミングな人だと、私は思う。後輩がるるきゃんを慕ってくれるから、こういうイベントがいい雰囲気で開催できるのだと思うし。

そして、松田利冴さんと松田颯水さんも、少し前はこどもって感じのかわいさだったけれど、大人っぽくなってきたなあと。今回はクイズのために衣装も髪型も珍しく合わせたということなのだけれど、それだけに二人の違いも分かって、それぞれの魅力を磨いているのだと思う。

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2019年5月11日 (土)

丁寧で、すべてに意味がある_ラーニング・ラパン第6回公演「父、躍る」(再演)

ラーニング・ラパン第6回公演「父、躍る」(再演)
2019年5月11日(土)・18:00の回
【作・演出】山下 平祐
【出演】山口雅義、宮地大介、弘中麻紀、若松力、倉沢学、高橋美佳子、西村知泰、斎藤友香莉、皆口裕子
Learning Lapin official site http://learning-lapin.com/home/

ラーニング・ラパンは、皆口裕子さんがプロデュースする劇団。皆口さんのソロユニットで、公演の都度、役者さんやスタッフさんに声をかけて、という方式らしい。
私は、皆口さんがパーソナリティをされていたラジオを聴いていたこともあって、2018年の第4回公演「愚痴リスナーさとこ」、第5回公演「見えず、ある」と見ている。

「父、躍る」は2016年の第2回公演の再演。今回は声優の高橋美佳子さんが初めて舞台に出演するという縁もあって(美佳子さんは初演に感動して、「いつか出演したい」と願っていたらしい)、見に行きました。

舞台は昭和の時代(昭和30年代くらいなのだと思う)。父と娘の四姉妹、そして彼女たちの周囲の男性が登場する、いろいろな家族の形の物語。

感じるのは、ひとつひとつのシーンが丁寧に作られている、ということ。なにげないシーンにも、ちゃんと意味がある。だから、それぞれの登場人物が言う言葉が、ふとしたものなのだけれど、そこに言葉自体、そして言葉を発する人の深みと重みを感じる。
すこし前まで笑いを誘うやり取りがあって、ニコニコしながら見ていたら、急に心をぐっとつかまれて涙を流している、という場面がいくつもありました。

特に、お父さんは飄々としているのだけれど、ちゃんと見ているしちゃんと考えている。それは、四人の娘や奥さんや、いろいろな人がいたからこそだと思うのだけれど。でも、大げさではなく、どちらかというと淡々とした言い方で(務めてそうなのかもしれない)「茂くん、いいと思うよ」とか、「大作は家族みたいなもんだから」と言えるのは、秘めた強さなんだと思う。

5月14日(火)まで。当日券の状況などは劇団の公式ツイッターで。

ラーニング・ラパン(@learning_lapin)さん | Twitter : https://twitter.com/learning_lapin

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2019年5月10日 (金)

アニメ「キャロル&チューズデイ」のサブタイトルに登場しそうな名曲のタイトル #CandT #キャロチュー

 

●「キャロル&チューズデイ」ってなに?

TVアニメ「キャロル&チューズデイ」公式サイト : http://caroleandtuesday.com/

  • 2019年4月から放送のテレビアニメ。
  • 舞台は人類が移住して50年になる火星。
  • 二人の17歳、キャロルとチューズデイが出会い、二人はミュージシャンとして活動していく。
  • アニメの冒頭に入るナレーションによると、ラストには二人は奇跡的な公演をする、らしい。

私が大学生の頃に夢中で見た『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎監督が手がけているので、気になって見ているのだが、おもしろい。
キャラクターを演じる声優さんと、キャラクターの歌を歌うボーカリストがいるというところからも、音楽に力を入れていることがよくわかる。
未来の火星が舞台なのだけれど、instagramがそのままの名前で登場したり、ダフト・パンクとかシンディ・ローパーの名前がそのまま登場したりする。
キャロルのキーボードはnord(ノード)で、チューズデイのギターはGibson(ギブソン)だしね。

▼このエンディングテーマは、1980年代のエレクトロポップを感じていいのですよ

 

●各話のサブタイトル

#1 True Colors
#2 Born to Run
#3 Fire and Rain
#4 Video Killed the Radio Star
#5 Every Breath You Take
#6 Life is A Carnival

ピンと来る人にはピンと来ますが、いずれも曲名ですね。

True Colors - Cyndi Lauper

Born to Run - Bruce Springsteen

Fire and Rain - James Taylor

Video Killed the Radio Star - The Buggles

Every Breath You Take - The Police

Life is A Carnival - The Band

 

●今後のサブタイトルを予想してみる

という体で、サブタイトルにするとかっこよさそうな曲を考えてみた。

Forever Young - Bob Dylan

「Forever Young」ってフレーズは、この作品的にピタっとはまりそうに思うんですよねえ。これまでのミュージシャンの並びを見ていると、ここでディランが登場するかは分かりませんが。

 

Heat Wave - Martha Reeves & The Vandellas

The WhoやPhil CollinsやBruce Springsteenや、色々なミュージシャンがカバーしている。日本でもコレクターズがカバーしていて(恋はヒートウェーブ)、私はそのカバーで知った。
キャロルとチューズデイがどんどんメジャーになっている回でこのサブタイトルはいいんじゃないかなあ。

 

Girls Just Want To Have Fun - Cyndi Lauper

第一話がシンディ・ローパーだから、最終話もシンディ・ローパーじゃないかと思っている。そうなるとやっぱりこの曲でしょうよ。俺、この曲好きだし、この曲が好きだという女の子も好きよ。

 

さあ、ひとつでも当たっているのか。全然違うのか。


 

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2019年5月 9日 (木)

2019年2月16日、草津旅行記(3/3)

(つづき)

帰る前に、光泉寺にお参りする。ここには、元禄時代に作られたと言われていた釈迦如来が、平成十七年(2005年)の調査で事実であることが分かった。作られてから300年以上経って知られるようになったので、「遅咲き如来」と呼ばれているらしい。
私も、この歳になると、遅咲きということに希望が抱けるんです。なんだか親しみを感じた。

光泉寺のご案内 : http://www.kusatsu.ne.jp/kousenji/info.html

湯畑周辺のお店と、バスターミナルの売店でお土産を買って、バスで長野原草津口へ戻る。
帰りの電車は、特急ではなく在来線で高崎まで行って、そこから新幹線に乗る。

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土曜日の夕方の高崎行きの電車は、地元の人と、草津から帰る少しの人で(たぶん、日曜日の午後や夕方が混むのだと思う)、そんなに混んでいるわけでもなくて、のんびりしていた。
高崎駅での乗り換えの時間は、あるようでないような時間だったので、駅構内の売店などを眺める。
そんなに混んでいないことを考えると、新幹線の時間はその場で買うか、もう少し遅い時間にして、ちょっと駅周辺を見に行ってもよかったかも。

高崎から上野は、新幹線なら1時間かからず、あっという間。
そんな感じで、20年ぶりの草津旅行は終わり。短い時間だったけれど、充実していました。また、暖かい時期にも行ってみたい。

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※WEBサイトには全編を公開中 
2019年2月16日、草津旅行記 : http://konohamoero.web.fc2.com/report/r_20190216kusatsu_choina.html

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2019年5月 8日 (水)

2019年2月16日、草津旅行記(2/3)

(つづき)

という感じで遊んでいると、集合時間に。トークショー会場の熱乃湯へ。開演前後は撮影OKとのことだったので、会場の写真も。

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トークショーは、高田憂希さんのトーク、ゲストの草津温泉観光大使のキャラクターゆもみちゃんとのトーク、高田さんがゆもみちゃんに指南を受けてのゆもみ体験。
高田さんが、草津でイベントをすることへの思いの強さや、うれしさみたいなものがにじみ出ていて、「よかったなあ」と親戚のような目で眺めていた。いつもの温泉むすめの衣装の袴とは少し違う、湯もみの衣装もかわいかった。
そして、ゆもみちゃんの動きのキレがとにかくいい。そしてお客さんへのサービス精神があふれていた。約1時間、あっという間でしたね。

トークショーの後、帰りの電車にあわせて、再び散策。色々と買って、歩きながら食べる。

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足湯にも入る。

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(つづく)

※WEBサイトには全編を公開中 
2019年2月16日、草津旅行記 : http://konohamoero.web.fc2.com/report/r_20190216kusatsu_choina.html

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2019年5月 7日 (火)

2019年2月16日、草津旅行記(1/3)

2月16日、草津温泉へ行く。目的は、湯畑の近くにある熱乃湯で行われる「温泉むすめ」のトークショー。温泉むすめとは、全国の温泉地を盛り上げることを目的に、各温泉地のキャラクターを作成してコラボをしたりイベントを行ったりしている。

温泉むすめ公式サイト : https://onsen-musume.jp/

草津温泉のキャラクターは、「温泉むすめ」の各グループの中のメインのグループ「SPRiNGS」のセンターを務める、いわば温泉むすめのメインのひとり。
ということで、温泉むすめのプロジェクト発足当初から色々な活動をしていて、念願の草津でのイベント。私は個人的に、キャラクターの声を演じる高田憂希さんの真摯な姿勢に惹かれて、その高田さんの思いに導かれて、日帰りだけれど草津に行くことに決めました。

草津温泉っていったことあったかなーと思い返したら、20年くらい前、大学のゼミの合宿で行っていました。宿は宿舎みたいなところだったけれど、温泉に入ったり、ごはんを食べたりは湯畑の近くまで行っていた記憶がある。

草津温泉ポータルサイト : https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/

そんなふんわりとした思い出とともに、出発です。上野駅を9時発の特急草津31号に乗って。

およそ1時間半で長野原草津口駅へ。スキーやスノーボードのお客さんも多くて、駅は降りる人でいっぱい。その間を、駅前のバス乗り場へ。

草津に向かう途中、窓の外では雪がちらほらと舞う。バスの中でも、「あ、気温が下がってきている」ってことが分かります。
30分ほどで草津温泉バスターミナルへ。ここから湯畑までは歩いて5分くらい。

 

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ターミナルの前には足湯があります。

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湯畑へ。独特の硫黄の香りが印象的。熱乃湯の前で今回のイベントのグッズを買って、開演まで散策することにする。

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西の河原公園の温泉を見て、「ああ、ここに入ったことがある」と思い出す。20年前に入ったことを思い出す。時間があれば、当時を思い出しながら入りたかったけれど、なにぶん行き当たりばったりで来たもので、今回は断念。
晴れているけれど、雪が舞っているのが、独特な風景になっていて趣き深い。

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そして湯畑に戻ってきて、しばらく写真を撮る。湯畑のまわりの遊歩道は、岡本太郎がデザインしたとのこと。

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動画も撮る。

(つづく)

※WEBサイトには全編を公開中 
2019年2月16日、草津旅行記 : http://konohamoero.web.fc2.com/report/r_20190216kusatsu_choina.html

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2019年5月 6日 (月)

「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019」公演316(2019年最終公演)感想_世界各地の音楽を聴いて、世界の広さを知る #LFJ2019 #LFJ

LFJ2019CD

では、書きましょう。

公演316は「世界を巡る音楽の旅絵巻」というタイトルで、90分の公演。これが大人S席3,000円というのは、いかに破格の価格なことか。

演奏の中心は、アレクサンドル・スラドコフスキー指揮によるタタルスタン国立交響楽団。タタルスタン(タタールスタン)はロシアの中で西側に位置する共和国で、首都はカザン。欧州フットボール好きだと、ルビン・カザンという欧州チャンピオンズリーグにも出場経験のあるクラブの本拠地としてご存知かもしれない。2018年にロシアW杯に出場した日本代表のキャンプ地でもあった。

フットボール(サッカー)の話は置いておきましょう(クラシック音楽好きな人、フットボール好きな人も多いですが)。タタルスタン国立交響楽団が、曲ごとに共演者を迎えて、次々と演奏していく。最初、「90分ということは、途中休憩があるのかな」と思ったら、休憩なし。これは、一般的なクラシックのコンサートでもちょっと珍しいかも。そして、90分があっという間だった。

まず、オーケストラが素晴らしかった。1回のコンサートで、7曲を、次々と多彩なソリストとともに弾く。これは体力的にも集中力的にも高いレベルのものが要求されるはずで、そこを弾ききって、さらにすごいアンコール曲も弾く。

シルバ・オクテット (室内楽)
「モルダビア組曲 Jilea din bosanci」
 シルバ・オクテットの単独公演でも演奏された曲ですが、オーケストラとの共演で、音の厚みが更に増す。これで、客席のテンションが一気に上がる。

ディアナ・ティシチェンコ (ヴァイオリン)
「サラサーテ:バスク奇想曲 op.24」
アナスタシア・コベキナ (チェロ)
「グラズノフ:ミンストレル(吟遊詩人)の歌」
 弦楽器との2曲。サラサーテらしいテクニカルな曲と、グラズノフのロシアらしさを感じる曲と、好対照。

萩原麻未 (ピアノ)
「グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 op.16」
 今回のプログラムの中で一番ボリュームがあって、もしかしたら一番知られている曲なのかな。萩原麻未さんは以前もラ・フォル・ジュルネで聴いているけれど、可憐さと強さの両方を兼ね備えているのだなあと、グリーグを聴きながら思った。

サン=サーンス:バッカナール(オペラ「サムソンとデリラ」から)
 この曲はオーケストラで。オペラの中の一曲なのだけれど、この中で聴くと見事に他の曲との統一感があってピタリとはまるよう。

ラケル・カマリーナ (ソプラノ)
「ベッリーニ:ああ、幾たびか(オペラ「カプレーティ家とモンテッキ家」から)」
「プッチーニ:私のお父さん(オペラ「ジャンニ・スキッキ」から)」
 ラストは歌曲。歌声がとにかく美しくて。特にプッチーニは泣ける。

アンコール
「A.チャイコフスキー ティムールの野営」
 オーケストラによる迫力の一曲。最後にはオケから声も上がる演奏。ダブルアンコールでは客席の手拍子とともに再度この曲の抜粋を。
 この音楽祭のアーティスティック・ディレクターのルネ・マルタンさんのレクチャートークで「最終公演のアンコール曲はとにかくすごい」という話があって、初めて聴いたのだけれどたしかにすごかった。ちなみに、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019」の公式CDに、今年のナントのファ・フォル・ジュルネで録音された、同じ指揮者とオーケストラによる演奏が収録されている。
 インフォメーションに書かれたアンコール曲情報を見て「へえ、チャイコフスキーにこんな曲が」と思ったのですが、そうじゃないのですよ。"A."チャイコフスキーなのですよ。よく知られているチャイコフスキーはピョートル・チャイコフスキー。
調べてみると、アレクサンダー(アレクサンドル)・チャイコフスキー Alexander Vladimirovich Tchaikovsky という、現代のロシアの作曲家らしい。

アレクサンドル・ウラディミロヴィチ・チャイコフスキー (Alexander Vladimirovich Tchaikovsky) - 作曲家(クラシック) - NML ナクソス・ミュージック・ライブラリー :
https://ml.naxos.jp/composer1/144123

今年、世界各地のクラシック音楽や民族音楽や、たくさんの音楽を聴いたけれど、まだまだ世界には自分が知らない素晴らしい音楽があることを知るという結末だった気がします。


ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(1日目5月3日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124341311182475264

ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(2日目5月4日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124342701078351872

ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(3日目5月5日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124343118394871808


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2019年5月 5日 (日)

「ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019」楽しかった #LFJ2019 #LFJ

東京の有楽町・東京国際フォーラムを中心に、5月3日から5月5日まで行われていたクラシックの音楽祭、「ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019」、終わりました。

ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019「Carnets de voyage ―ボヤージュ 旅から生まれた音楽(ものがたり)」
https://www.lfj.jp/lfj_2019/ 

私は3日間で21公演を聴きました。東京にいながらにして世界旅行ができたような三日間でした。詳しい感想はまた改めてまとめるとして、リアルタイムな感想や出来事をtwitterでまとめたのでリンクしておきます。

ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(1日目5月3日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124341311182475264

ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(2日目5月4日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124342701078351872

ラ・フォル・ジュルネTOKYO2019個人的感想まとめ(3日目5月5日) #lfj2019 #lfj :
https://twitter.com/i/moments/1124343118394871808

 


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2019年5月 4日 (土)

最近のごはん_20190504

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2019年5月 3日 (金)

髪を切りに出かけて、なぜか気が付くと秋葉原にいることって、あるよね

あるある。

2019年5月2日(木)

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近所まで髪を切りに行って、3日ぶりの外出だったので、なんとなくぶらっと出かけたくなって、軽装だけれどそのまま出かける。

まず、浅草橋シモジマで文房具の補充。で、ここから秋葉原まで一駅なのですが、絶対人が多いだろうと思って、一瞬悩む。でも、とりあえず行ってみることにする。

実は、ふらっと秋葉原に行く時に見て歩くのは、地下鉄の末広町の駅に近い、パーツ通り(今でもそう呼ぶのかな?)のあたり。アニメ系のショップは、特典(もっと言えばイベント参加権)がある商品の予約をしに行くのと、その予約したものを取りに行くのが中心で、それ以外はあまり行かない。

スマホまわりのあれこれを買ってくる。USBの充電スタンド台と、固定用のアーム、防水ケース。

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あと、ゲームセンターのプライズで、ちょっと言い難いくらいの金額をがんばって手に入れる。

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ガチャガチャにおもしろそうなものがあったので買う。メントスかと思いきやポーチ。ペンケース にいいかもと思って二つ買う。

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他にCOSPAで新作のTシャツを見たりもする。結果、秋葉原まで足を伸ばしてよかったのかも。

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2019年5月 2日 (木)

ゴールデンウィーク後半は、クラシックの音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」 #LFJ2019

 

ゴールデンウィーク後半の5月3日~5月5日は、東京国際フォーラムを中心に、有楽町、丸の内、大手町で行われる、クラシックの音楽祭「ラ・フォル・ジュルネTOKYO」に行ってきます。

  • 朝9時半から、夜22時まで、東京国際フォーラム内の6つの会場でコンサート(3日間で300公演)。
  • 1公演45分で3,000円前後が基本のフォーマット。
  • バロックから20世紀までのクラシックから、民族音楽やジャズなどの曲目もカバー。
  • 東京国際フォーラムの広場の屋台村や会場周辺で無料コンサートもあり。

という感じ。既存のクラシック音楽のコンサート(休憩込み120分で6,000円~7,000円くらい)をパートごとに分割して、音楽フェスのように複数の会場で同時にコンサートが行われる。

私は2007年から毎年通っていて、現時点で3日間で19公演聴きます。現時点で、というのは、会場に行って興味を惹かれて、その場でチケットを買うこともあるので、増える可能性があります。

面白いのは、クラシックに限らず、音楽に少しでも興味があれば「会場に来ればなにか面白いことがある」ってのがいい。

これまで書いた感想はWEBサイトにまとめています。

木の葉燃朗のがらくた書斎_レポート_ラ・フォル・ジュルネ
http://konohamoero.web.fc2.com/report/index.html#reportlfj


 

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2019年5月 1日 (水)

このブログについて(2019年4月版)

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  • 更新は不定期です。
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  • 木の葉燃朗(このは・もえろう)。2002年からこの名前でWEBサイト、ブログ等を運営しています。
  • ラジオには主に「このはも」というラジオネームで投稿しています。
  • 東京在住、男。ブログに書いている話題とはまったく別の業種で働く会社員です。
  • もう少し昔のプロフィールは、WEBサイトに掲載しています。
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【執筆者へのメッセージ】

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