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2019年11月

2019年11月30日 (土)

2020年1月の #ラジオどっとあい パーソナリティ予想 #どっとあい

3ヶ月一回の恒例、「ラジオどっとあい」のパーソナリティの方の予想です。

「ラジオどっとあい」というのは、文化放送のネットラジオ超!A&G+で配信されているラジオ番組。3ヶ月ごとに、新人女性声優さんがパーソナリティを担当し、ひとりしゃべりの番組を担当する。「新人女性声優のひとりしゃべりの登竜門的番組」と呼ばれる。

予想の前に、ここ数年パーソナリティを担当している方の傾向を書いておくと、だいたいこんな感じ。

1.担当する時期の前後で初めて、または2~3回目のアニメのメインキャストを担当するくらいのキャリアの方。
2.ひとりしゃべりのラジオとしては初めてパーソナリティを担当する方。
3.同じ事務所に所属している、後輩の世代の方が先にパーソナリティを担当していない。

個人的な思い入れは抜きにして、上に書いた条件から予想してみます。

そうなると、2020年1月はファイルーズあいさん(プロ・フィット)かなと思っている。2019年に『ダンベル何キロ持てる?』の紗倉ひびき役、『神田川JET GIRLS』のエミリー・オレンジ役とメインキャラクターを演じて、2020年1月に『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のえりぴよ役がある。タイミングとしてはこのタイミングかなと。

個人的な思い入れ込みでいいのならば、同じ事務所の高柳知葉さん(プロ・フィット)のラジオも聴いてみたい。2019年に『まちカドまぞく』の陽夏木ミカン役があって、ゲーム・アニメの『Re:ステージ!』の南風野朱莉役もあり、1月には『恋する小惑星』の木ノ幡みら役も楽しみにしています。
ただおそらく、以前「どっとあい」を担当された石見舞菜香さんが同じ事務所で一期後輩だったはずで、そうなると条件的にはずれてしまうのかもと思っている。聴いてみたいですけれどね。

 


ちなみに、「ラジオどっとあい」のパーソナリティ予想は、ここまで三期続けて予想は当たっています。2019年4月の島袋美由利さん(大沢事務所)、7月の河野ひよりさん(WITH LINE)、10月の村井美里さん(アイムエンタープライズ)。

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2019年11月29日 (金)

Hareza池袋(ハレザ池袋)

https://hareza-ikebukuro.com/

hareza01  

hareza03 hareza02

雨の中、池袋に行ったので撮影。

豊島区役所の跡地に出来た複合施設。
今は劇場やライブハウスなどがオープンしていて、これからショップがオープンして、来年映画館のTOHOシネマズがオープンする。

この写真を撮った中池袋公園も整備されて、以前からイベントが開催されていたけれど、屋外イベントができる会場になっていて、この一帯がまさに劇場に。

このあたりは個人的にも縁がある場所。

かつてこの場所にあった豊島区公会堂で、20年くらい前にたしかアニメイトの会社説明会が開催されて、俺も話を聴きに行ったはず。

2015年には中池袋公演での「池袋シネマチ祭」で井澤美香子さんと諏訪ななかさんの「ふわさた」とか、今村彩夏さんの「STAY GOLD」のイベントを見たなあ。

池袋シネマチ祭のツイッターを読むと、当時の出演者の方が分かって面白い。
https://twitter.com/cinemachi_info

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2019年11月28日 (木)

聞かれてなくても答える

ラジオ(やラジオ的な動画番組)で自分のメッセージを採用してもらった時に、コメントとかツイッターとかで言及してくれる人もいる。

それはありがたいことですが、時々「?」と思う内容もある。
まあ、そういう人たちがこのブログを見ている可能性は低いけれど、気になる内容だけ書いておきます。聞かれてないけど答えます。

  • このはも、どこにでもいるな。
    →「どこにでも」はいない。自分は自分が聴きたい、見たいものを見ているので、結果それが体系的でないということなのだろうか。
     Aという番組を聴いている人は、あまりBという番組は聴いていないけれど、俺は両方聴いている、みたいな。
     見聞きしている番組には結構好き嫌いはあるはず。嫌いな物事について書いている時間がもったいないので、原則として好きなことにしか言及しないけれど。

  • このはもは普段なにをやってる人なんだ。
    →会社員。平日はちゃんとフルタイムで働いている。19時から20時の間くらいには仕事は終わるし、土日祝日は原則休みだし、忙しい月じゃなければ月に1日くらいは有給休暇も取れる。これが忙しいのかそうでないのかはよく分からない。

  • このはもはいつ寝ているのか。
    →夜。夜寝てる。昔は体の具体がよくなかったので、睡眠不足で体調を崩すこともあったけれど、数年前にだいぶ体調がよくなって、一日5時間くらい寝れば大丈夫なので。歳を取った影響もあるかもしれないけれど。
    大丈夫といっても、仕事の行き帰りの電車で寝たり、家で寝オチしたり、休みの日にまとめて寝たりはしている。

  • このはもはいつメールを書いているのか。
    →いつでも。仕事中と寝ている時以外は、メールに限らずブログとかも含めて、書きたい文章のことを考えている気はする。今はスマホで書いてそのまま送信できるし、メモ帳も持ち歩いているから、そこに書きとめていることもある。
    私は基本的にラジオを聴いたり動画番組を見て思ったことをメールするので、見聞きしている間も書きたいことは出てきて、聴きながら書いたりもする。

こんな感じ。他の人が読んで面白い話かは分かりませんが。
今後も、気になったことがあったら書きます。なお、質問は受け付けませんが、投げかけていただくのは自由です。回答しない(できない)内容は回答しない(できない)ですが、ブログで勝手に回答を書くかもしれません。

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2019年11月27日 (水)

推しは押し続ければ前に進み続ける

「推し」って、聴きなれない人もいると思います。

「応援している人や作品」だと思ってください。大まかな表現です。

演者さんやコンテンツは「生もの」だから、活動を休止したり引退したり、終了したりする。

だた、なんとなく感じるのは、応援する側が応援をし続ければ、続く。

正確には、応援し続ける人がいても終わるものもある。
でも、応援する人がいなくても続くことは、ほぼない。あるとしたら、それはなんらかの意図とともにお金がつぎ込まれている場合だろう。

そこで出てくるのが、題名に書いた「推しは押し続ければ前に進み続ける」。
終って欲しくなければ応援する。

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2019年11月26日 (火)

「やめ時」と「続けようと思うきっかけ」

色々なことをやっていて、「これは、もういいかな」と思うタイミングがある。大きなことから小さなことまで。

そういう「やめ時」をそのまま受け入れて、やめてしまった物事もたくさんある。

でも不思議と、やめようと思った時期に、「やっぱり、もう少し続けよう」と思えることが起きる出来事もある。
いわゆる「やめ時がない」というか。

それって、その出来事を続けるべき、なんらかの運命なのかなとも思う。

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2019年11月25日 (月)

【感想】アニメ『フラグタイム』_苦さや悩みを乗り越える青春 #フラグタイム

「フラグタイム」アニメ公式サイト : https://frag-time.com/

3分間だけ時間を止めることが出来る女子高校生と、その世界で唯一彼女と一緒に時間が止まらず行動できる同級生の2人の関係を描く。

女子高校生同士の、恋愛のような、でもお互いに気付いていないような絶妙な関係を描いている。でも感じるのは、老若男女が共通して共感したり思い出したりするような、思春期特有の感情。

どちらかというと、青春のもつ苦さのようなものを感じる。「自分って何者なのか?」とか「人とのコミュニケーションは?」とか、もう少し歳を取ると折り合いがつけられるのだけれど、10代の時期はそうした物事に思い悩むことがある。

この作品の主人公もそうで、でもそこから一歩を踏み出す。その様子が描かれているので、最後は二人のことを祝福したくなる。自分の世代からすると、子を見守るような思い。

11月23日、HUMAX池袋での上映後舞台あいさつの回で見る(登壇は敬称略で伊藤美来、宮本侑芽、安済知佳)。
お三方がオーディションで受けた役の話とか(伊藤さんは村上役を受けて、その場で森谷も受けて、森谷に手ごたえを感じた。宮本さんは二人を受けて、村上に共感した。安済さんは両方を受けたけれど、どちらでもない小林役。でもこの作品世界に入れることがうれしかった)、収録が順録りではなかったとか、村上と森谷のシーンはプレスコ(最初にセリフを収録して、セリフにあわせて絵をつける)だったとか、アフレコの前にキャラクターやシーンの説明を受けて、方向性をすり合わせながら収録をしたとか、色々な話が聴けて興味深かった。

ちなみに、同じスタッフが、別のマンガ『あさがおと加瀬さん』を映画化したものも、2018年6月に公開された。こちらも思春期に抱く普遍的な感情を描いていて、こちらは恋愛の高揚感のようなものを感じる。

「あさがおと加瀬さん。」アニメ公式サイト : http://asagao-anime.com/

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2019年11月24日 (日)

我々は単なる客であり、それ以上でもそれ以下でもない。

なんらかの商品やサービスやコンテンツにお金を払う時、自分は単なる客である。ということは常に意識したい。

たくさん、あるいは継続的にお金を払っていても、それは「そういう客であるというだけ」のこと。

時々、常連客で、自分が提供側だと勘違いする人もいる。提供側もわざと勘違いさせて取り込もうとすることもある。報酬なしでスタッフみたいなことがさせられるからね。
でもそれは利用されているだけであって、そこを勘違いすると勘違い人間になってしまう。

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2019年11月23日 (土)

ツイッターは、歩行者天国みたいな場所だと思う。

ツイッターは、歩行者天国みたいな場所だと思う。

色々パフォーマンスをする人もいるし、それを眺める人もいる。それはアマチュアもいれば、プロフェッショナルが宣伝のためにしていることもある。

そして。そうした自己表現だけではなく、友人と語らう人も、記念撮影をする人もいる。

で、基本路上なので、おかしな人間もいる。危ない人間には近づかないべきだし、目に余れば通報すべき。そこはリアルと同じ感覚でいいはず。

ちなみに俺は、ツイッターという歩行者天国の大通りから、細い路地を三本くらい入ったところにある、間口の狭い古本屋を経営しているイメージ。まあ、どんなお店でもいいけれど、一応古本屋がそれっぽいかなと思って。

大通りの様子は時々眺めていたり、店を訪ねて来る人にはそれなりに丁寧に応対するけれど、無礼者には塩をまく。そんな感じ。

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2019年11月22日 (金)

最近のごはん_20191122(東京チカラめし特集)

ツイッターインスタグラムに掲載した食べ物の写真を定期的にまとめています。

今回は東京チカラめし特集。

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2019年11月21日 (木)

感想メールの一行目

(2020-07-23追記)この記事の「完全版」みたいな記事を書きました。

|声優さんのラジオに送る感想メールの本文一行目に書くこと
 https://konohamoero.cocolog-nifty.com/blog/2020/07/post-d7afb5.html


声優さんのラジオにライブやイベントの感想メールを送り始めたわりと最初の頃から、
「昼夜ともに参加しました」とか、
「帰りの電車の中でメールを書いています」とかは、
書き出しとして避けるようにしている。

だってそれって、聴いてる人には「そんなことはどうでもいいんじゃい!」って話だから。

例えば、自分はそのライブやイベントに行けなかったとして、行った友人に「どうだった?」と連絡して、「昼夜ともに参加したよ」とか「今帰りの電車の中」とか返信が来たら、「そんなことはどうでもいいんじゃい! どうだったかが知りたいんじゃい!」ってなる。それと同じ。

感想メールで大事なのは、メールを読んだパーソナリティが、一行目で「うれしい!」と思ってくれるかどうかだと思う。
「昼夜ともに参加しました」とか、「帰りの電車の中でメールを書いています」でも喜んでくれるのかもしれませんが、もっと「うれしい!」と思ってもらえる言葉がある。

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2019年11月20日 (水)

自分というOSは、常に更新されるものである。

かつて好きだったものが、そうでもなくなることがあります。
人間生きていればあるものです。

それって、自分というOSがアップデートされていくので、そこでギャップが生じるみたいなことなんだと思う。

Windows Meでは使えていたソフトが、XP、7、10となるにつれて、対応しなくなることもある、みたいなことです。

そこでむりやりインストールすると不具合が生じるから、もうそういうものと割り切って離れるしかない。

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2019年11月19日 (火)

https化に対応

ココログのユーザーページがhttpsに対応したので、設定しました。
簡単に言うと、WEBサイトを暗号化して安全性を高める、みたいなことです。

元々は個人情報を登録するページなどがhttps化していた印象があるけれど、最近はhttpsのページ増えましたよね。

ということでURLが変わりましたが、従来のhttpでも自動的にhttpsに遷移するので、ブックマークなどは修正しなくても大丈夫です。2020年になろうとする今、「ブックマーク」という文化が生きているのかは分かりませんが。私は今でもいくつかのサイトにはブックマークからアクセスしていますが。

木の葉燃朗の360365
https://konohamoero.cocolog-nifty.com/

あわせて、WEBサイトもhttps化する。前から設定できたけれど、今さらという感じで。

木の葉燃朗のがらくた書斎
https://konohamoero.web.fc2.com/

WEBサイトは利用しているサービスも含めて全面的にリニューアルした方がいいかもとは思っている。元々プロバイダが提供していた「ホームページサービス」がサービス終了して引っ越したという経緯なので。
ただ、今からWordPressを覚えるのかとかJimdoとかWixに切り替えるかとか考えると、「そこまでのWEBサイトなのか?」と自問自答する。
正直、過去の、ブログに書く前のWEBサイト時代のアーカイブとか、ブログに書いた複数記事をまとめている倉庫みたいな場所だからねえ。

とりあえず、そのままにしておきます。どこかでリニューアルしたい気持ちはあります。

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2019年11月18日 (月)

今日の歩数(2019年10月)

歩数計で集計している歩数です。平均は9,028歩でした。

日付 歩数 コメント

2019/10/1(火) 9046 いつもより、買い物のためにちょっとだけ多く歩いたからか、9000歩を超える。
2019/10/2(水) 集計なし。ただ、自宅でかなり肉体労働をしたので、歩数計をつけていればかなりの歩数になったはず。
2019/10/3(木) 8494
2019/10/4(金) 10,077 仕事の日
2019/10/5(土) 8,629 一日肉体労働して、息抜きに秋葉原に行った日
2019/10/6(日) 7,197 一日肉体労働して、息抜きに秋葉原に行った日(2回目)

2019/10/7(月) 9,490 仕事して買い物して帰る、平均的な日
2019/10/8(火) 9,532 仕事して、寄り道してごはんを食べて、買い物してきた日
2019/10/9(水) 8,693
2019/10/10(木) 8,970
2019/10/11(金) 計測なし。引越しでわりとそれど頃じゃなかったので。
2019/10/12(土) 計測なし。引越しでわりとそれど頃じゃなかったので。
2019/10/13(日) 3,794 夕方にちょっとだけ買い出し

2019/10/14(月) 計測なし。この日も一日引越し。
2019/10/15(火) 9,441 4日ぶりの仕事の日
2019/10/16(水) 8,539 仕事してまっすぐ帰った日
2019/10/17(木) 8,511 仕事して、ごはんを食べて帰った日
2019/10/18(金) 8,881 仕事して、まっすぐ帰った日
2019/10/19(土) 13,661 ひたすら荷物運びとごみ捨てをして、夜はお芝居を見に行った日
2019/10/20(日) 7,559 ごみ捨てをして、ちょっと買い物に行った日

2019/10/21(月) 8,457 眠い中働いて、買い物した日
2019/10/22(火) 12,018 池袋で映画を見てラーメンを食べて、あちこちで買い物してコーヒー飲んで帰ってきた日
2019/10/23(水) 8,217 20時過ぎまで仕事して、外食して、買い物して帰ってきた日
2019/10/24(木) 8,157 働いて、夕飯を買って帰ってきた日
2019/10/25(金) 8,544 仕事して帰ってきた日
2019/10/26(土) 13,616 展覧会を見て、イベントに参加した日
2019/10/27(日)

2019/10/28(月) 8,844 仕事して、ラーメンを食べて帰ってきた日
2019/10/29(火) 9,273 仕事して、夕飯を外食して帰ってきた日
2019/10/30(水) 8,817 仕事してまっすぐ帰ってきた日
2019/10/31(木) 8,265 仕事して帰ってきた日

グラフも載せます。

hosu201911

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2019年11月17日 (日)

【感想】演じるキャラクターへの思いの強さ_Re:ステージ!「PRISM☆LIVE!3rd STAGE~Reflection~」 #リステ #リステDD

Re:ステージ!「PRISM☆LIVE!3rd STAGE~Reflection~」
2019年11月17日(日)@大宮ソニックシティ大ホール
出演
 KiRaRe(牧野天音、鬼頭明里、田澤茉純、立花芽恵夢、岩橋由佳、空見ゆき)
 オルタンシア(小澤亜李、花守ゆみり)
 ステラマリス(高橋未奈美、諏訪彩花、田中あいみ)
 トロワアンジュ(日岡なつみ、阿部里果、長妻樹里)
 テトラルキア(山田奈都美、佐藤実季、高柳知葉、西田望見)

Re:ステージ!公式サイト : http://rst-project.com/

『Re:ステージ!』は、スマートフォン用のリズムゲーム。ゲームがあって、ゲームのキャラクターの声を担当する声優さんによる歌やライブがあって、2019年にはアニメも放送された。

今回のライブは、アニメを経ての最初のライブ。昼の部がアニメ関連曲中心。夜の部が既存曲中心。

ひとことで言うと、すごかった。昼・夜とも、約2時間、最後のあいさつを除いてはMCやトークなしで、各ユニットが入れ替わりながら次々と歌う。

ただ、名曲揃いの中から、テーマに沿った名曲を選曲した曲目だったので、なんだかあっという間だった。昼の部は、スクリーンにアニメの映像が映って、そのシーンとシンクロする曲も多く、見ていて号泣。
アニメがすごくいい内容で、特に毎回ライブシーンでは感動していたので、そのシーンとまったく同じ振り付けをしながら声優さんが歌うというのは、すごい感動なんですよ。「現実に再現されているんだ」というような。

キャストさんがみんな、しっかりとキャラクターを背負っているのがすごくいい。デビューしてから早い段階で出会った役、という人もいるしねえ。KiRaReの6人は、特にそうではないかな。

もうひとつ、伊津村陽花役の花守ゆみりさんがこのライブをもって陽花役を卒業することが、事前に発表されていた。そうするとどうしても特別な思いがあるのですが、花守さんが最後まで笑顔で、その姿が陽花らしかったことに感動。演じきってくれたんだなあ。そして、夜の部本編ラストを、陽花が所属するオルタンシアの曲「Dear マイフレンド」で締めくくってくれたのもいい演出だった。これが、陽花と、ユニットを組む紫の友情を歌った曲で、これはここで歌ってくれるしかないでしょうという感じの曲。

『Re:ステージ!』、コンテンツはまだまだ続いていきますし、来年各ユニットのワンマンライブも開催されるそうです。楽しみ。

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2019年11月16日 (土)

【感想】高橋聖一『好奇心は女子高生を殺す』_ぜいたくなセンス・オブ・ワンダー

 

高橋聖一『好奇心は女子高生を殺す』
https://www.sunday-webry.com/detail.php?title_id=422

一話読みきりの短編マンガ。毎回、SF的なアイデアや小道具が登場する。

本来なら、そのひとつのアイデアで数話にわたる話を描いてもいいのに、一羽ずつというのはなかなかぜいたく。だから面白い。SFショートショートを連想する。

主人公の女子高校生の二人は、褒め言葉としてバカポジティブな柚子原みかんと、クールで頭もいい青紫あかね子で、お互い相手に自分にない部分に惹かれていて、心の中で敬意を持っている感じなのがいいんですよね。

つばな『第七女子会彷徨』を思い出す。
http://www.comic-ryu.jp/_7jyo/

 

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2019年11月15日 (金)

【感想】石原夏織「Face to Face」

 

||| 石原夏織オフィシャルサイト ||| http://ishiharakaori.com/

石原夏織さんは声優で歌手。私は2018年の1月からひとりラジオ(石原夏織のCarry up!?)を始めた頃から本格的に気になって、2018年の3月にソロデビューしてからはCDを聴いたりコンサートに行ったりしている。曲の感じが、自分の好みに合うので。
あとは、ラジオを聴いていると、人柄がいいんだろうなあと感じる。これは、自分としては結構大事。

このシングルは「Face to Face」がさわやかな感じで、「Taste of Marmalade」はジャズ、「ポペラ・ホリカ」はデジタルでポップ。それぞれ色があって、多彩な雰囲気。

個人的には、初回限定盤に付属しているDVDのミュージックビデオとメイキングが、デートムービーみたいな感じでまあかわいい。石原夏織さんの名前を初めて聴く人も、まあこのショートバージョンのミュージックビデオを見て欲しいものです。

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2019年11月14日 (木)

I am not AI

もう、ネット上でよく知らない人からの質問に答えるのはやめようと思う。

これは、自分がWEBサイトを作って、掲示板などを設置していた20年くらい前からの課題。
いろんなことを質問してくる人がいる。答えられることはお答えするのですが、それに対してなにも反応がない。答えを見ているのか見ていないのかも分からない。お互いに知っている人、交流がある人はそんなことはないですが、知らない人は8割くらい答えに無反応です。

これは、掲示板から、WEB日記へのコメント、ブログへのコメント、SNSやtwitterへの反応まで含めて、散々経験してきた。メールもそうですね。

考えてみると、現実世界で街で道を訪ねられる方がましなのかも。例えば街で駅までの道を聴かれて、説明して、それを聴いてなにも言わずにプイっと行ってしまう人は、少なくとも私は会ったことはない。結構チャラそうな人でも「どうも」とか「ありがとーございます」くらいでも言ってくれるわけですよ。外国の人だって「サンクス」と言ってくれる。

ネットだと、検索して答えが返ってくるのと同じ感覚で聴いてくるのかもしれないですね。ただ、こちらは機械じゃないわけで、答える義理もないのかなと。

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2019年11月13日 (水)

タスクとリソース

時々、経営者やクリエイターの方が、「納期前は徹夜続きですよ」とか「若い頃はすべてを投げ打って働きました」みたいなことを言うのを聴きます。
もうそれは、タスクとリソースがマッチしてないのだと思う。現状に対してやること(タスク)が多過ぎるか、やるだけの能力や設備や人(リソース)が足りない。結果、時間というリソースを使うことになる。
緊急事態(準備の範囲外のトラブル)の対応とかなら仕方がないけれど、無理をすることが当たり前になると、いつか無理が効かなくて破綻する。長く続けるためには、身の丈(リソース)にあった成果をちょっとずつ出していくことなのでしょう。

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2019年11月12日 (火)

2ヶ月ない!(『11人いる!』の言い方で)

今年がもう2ヶ月ない!(『11人いる!』の言い方で) 早い、早すぎる(「うまい、うますぎる」の言い方で)。

2018年から2019年の年末年始はわりとのんびり過ごせた。テレビで『こみっくがーるず』の一挙放送を見て泣いたり、いろいろな人に手紙を書いたり、昼寝している時に女性声優さんになる夢を見たり。

なんかあっという間だった。草津温泉と有馬温泉に出かけたり、後半はひたすら引越し作業をしたり、いろいろなことがあった一年でした。

今年もお世話になりました。また来年。

 

いやいや、早い、早すぎる(「うまい、うますぎる」の言い方で)。

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2019年11月11日 (月)

カレーのトッピングのからあげ

カレーのトッピングのからあげは、味付けが薄いものがいい。
ごはんのおかずになるくらいの味付けだと、カレーと一緒に食べるとちょっと辛い。

これが、トンカツとかチキンカツとかコロッケとかだと、ごはんと一緒に食べる時はソースなどで味をつけて、カレーに乗せる時はなにもかけなければいいわけです。

これが、からあげの他のトッピングとの違いかもしれない。

ここからなにかの例え話になるかと思いきや、本当に食べ物の話。

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2019年11月10日 (日)

【感想】まさしく文化祭_シーサイド大文化祭2019

松田颯水様20191110 20191110赤尾ひかる様  

▲お送りしたアレンジメントのお花、ロビーに飾ってもらえました。うれしい。

シーサイド大文化祭2019
http://seaside-station.net/event/festival2019/

2019年11月10日(日)@科学技術館サイエンスホール
MC:利根健太朗、緒方佑奈
出演:松田颯水、奥野香耶、本渡楓、河瀬茉希、赤尾ひかる、井上雄貴、安田陸矢

シーサイド・コミュニケーションズが制作する声優さんのラジオ番組の合同イベント。
各番組でそれぞれの企画を行う。

各キャスト趣向を凝らした演目と、演者さんが若くてフレッシュな方が多いので、本当に文化祭・学園祭感があって面白かった。
その中で利根健太朗さんが先生みたいにまとめつつ進行してくれるので、イベントとして統一感があった。
こういう、比較的新しい番組のキャストさんを集めたイベント、個人的には楽しみにしています。

【内容】

・あいさつ
・各番組紹介
(以降、昼・夜で順序異なります)
・奥野香耶さん、本渡楓さん:激辛料理クッキング
・松田颯水さん:松田颯水歌謡ショー
・(全員)クイズ企画
・利根健太朗さん、緒方佑奈さん:激動朗読。体力を使った後の朗読。
・河瀬茉希さん、赤尾ひかるさん:イチヤヅケデュエット
・井上雄貴さん、安田陸矢さん:イケメンギター弾き語り
・(夜のみ)(全員)アンケートトーク
・(全員)朗読劇

印象的だった点をまとめておきます。

【昼の部】

  • 番組紹介で、今回出演では2番目の古株だった「フレッシュたかまつ」。
  • 奥野香耶さんと本渡楓さんが激辛やきそばを作る。二人は美味しいと食べ、一緒に食べたシーサイドの社長さんは悶絶。
  • 松田颯水さんが「文化祭に来た親」の衣装だったのは、歌謡ショーに合わせて。シーサイドさんからの歌って欲しいリクエスト曲を歌うという、なかなか貴重な企画。どんな歌を歌っても上手い松田氏。「天城越え」と「ダンシング・ヒーロー」。そしてイヤリングを落とし、後にステージに出る前の楽屋で落としていたことが判明した松田氏
  • 全員でのクイズは、誰もボケない真剣勝負。本渡さんがあとで「〇〇〇〇シンデレラに『お願い!シンデレラ』って言わなかったね」と反省。ちなみにこの問題は、本渡さん自身が「スマイルシンデレラ」で正解。
  • 利根健太朗さんと緒方佑奈さんは、1分間縄跳びを飛んで、外郎売りを読むという、褒め言葉としてどうかしているチャレンジを。利根さん、昔マネージャーさんに言われた「役者は遅刻しても走るな」の意味を実感する(息が切れて芝居が出来ないので)。
  • 河瀬茉希さんと赤尾ひかるさんは、女子高生の制服で歌う。中学生が憧れて着たような赤尾さん、大人が懐かしんで着たような河瀬さん。それぞれの絶妙さがよかった。キャラのイメージではなくリアルな仮装は貴重かも。
  • 井上雄貴さん、安田陸矢さんはギター弾き語りライブ。歌もトークもだけれど、イケイケで行こうとしてもにじみ出す二人の真面目さが、同性として好感が持てる。客席は男性のお客さん多かったけれど、味方につけていたと思う。
  • 最後が全員で朗読劇。このメンバーならこうなりそうという、アドリブがどんどん入る内容。でもちゃんと番組やキャストさんの紹介になっていた。

【夜の部】

  • あいさつ。自分ではない人のあいさつをする人が二人。持ちネタのあいさつをする人が一人。おや、どのあいさつも同じ事務所の人のあいさつだ。実際にその事務所から出演されていたのはお一人だけれど、存在感がすごい。
  • 記憶力には亜鉛のサプリを飲むのが良い。
  • 河瀬茉希さんと赤尾ひかるさんは昼とは別の曲を歌唱。イベントTシャツにチェックスカートは文化祭感が更に強く。
    ClariS「コネクト」は、二人とも好きな曲なんだろうなあと感じた。
  • 利根健太朗さんと緒方佑奈さんは、反復横飛びからの寿限無の一部を朗読。
    利根さん「キミも相方が女の子だったら歌って踊れたのかもしれんのにな」
    緒方さん「仕方ないです。アイムですから」
    「アイムですから」。名言が。
  • 夜のクイズコーナーはイントロクイズ。井上雄貴さんが強くて、さすがの音楽好きでアニメ好き。でも女性声優さんが回答用のマイクに近づいた時に(センターマイクに立った人が回答というルール)遠慮するのがなんかかわいかった。
  • 奥野香耶さん本渡楓さんは激辛野菜炒め作り。
    前方席でにおいも飛んできたけれど、調合前のスパイスとか、お香の立ち込めるアジアン雑貨のお店みたいなにおいだった。
    お二人は美味しいと食べていたけれど、味覚障害とか大丈夫なのかしら?
  • 井上雄貴さん、安田陸矢さんのギター弾き語りはモンゴル800「小さな恋のうた」。TOKYO FINE BOYS #TFB2100 の二人は青春している感じがあってよかったなあ。「小さな恋のうた」はすごく好きなのでちょっと泣いたよ。
  • 夜の松田颯水歌謡ショーは「タッチ」と中森明菜「DESIRE」。
    やっぱり、昭和歌謡歌える声優さんを集めたカラオケイベントは需要があるはず。と思った。
    あと、松田颯水さんに変なことを教えてしまった。
    「変なこと」といっても中森明菜さんの「DESIRE」に入る「はーどっこい」って合いの手だけど。
    今では市民権得てる感もあるし、まあいいのか。
  • 全員でキャストアンケートを元にトーク。 #パリパリ のお立ち台は、本渡さんと桑原さんは本気でどうにかしたいらしい。次の合同企画の話も。最近始まった番組のパーソナリティの組み合わせだと、また新しい企画もできそうですよね。
  • 夜も最後に朗読劇をして終了。「今日のイベント直前の本人役」という台本だから、わりと遊べる(アドリブもできる)構成だったのかな? それでもちゃんと最後まで進むのが、ラジオでもしゃべれる声優さんならではのバランス。

イベントが発表された時は「どんなことをするんだろう?」と思ったけれど、キャストさんに興味を惹かれて見に行ったイベント。結果として遊びに行ってよかったなあ。ちゃんと各番組、各キャストさんの持ち味や魅力が出ていて、いいイベントになったなあ。

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2019年11月 9日 (土)

【感想】晴れの舞台を見る喜び_「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing!」1日目。 #imas_cg

 

「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing!」1日目
2019年11月9日(土)@ナゴヤドーム

ライブビューイングにて。

私にとっては、応援している声優さんが一生懸命の準備をして、最高の舞台で輝く「晴れの舞台」を見られるのがなにより好きな時間。見に行ってよかった。

ご存知ない方がほとんどなので書いておくと、私は声優さんのラジオが好きな者です。で、その方が役を演じるコンテンツに興味を持つのがほとんどのパターン。
だから、ふだんラジオのしゃべりという「日常に近いもの」に触れるので、良くも悪くも身近な存在と錯覚してしまう。

そうした人たちが、はるか高みで自分の限界に挑んで成長している存在だと再確認して、改めて敬意を抱くための舞台が、こうした大きなライブやイベント。

だから、定期的に見に行くのがすごく大事だと、思っている。


個人的に印象的だったことを順不同で。

・セクシーギルティの和氣あず未さん、のぐちゆりさん、鈴木絵理さんが本当にセクシーだった。これまでは、歌やダンスがしっかりしていて、その上でコミカルなユニットという印象があったので。
・松井恵理子さんのパフォーマンス力が「Neo Beautiful Pain」で炸裂していた。
・ナターリアを愛する山本希望さんが、ナターリア役の生田輝さんの出演後のMCで感涙していて、のじょさんはそういうところ信頼できると思った。
・「未完成の歴史」の青木志貴さん、安野希世乃さん、鈴木みのりさんの歌声。
・佳村はるかさんが、衣装も、立ち姿も、表情も、トータルですごく存在感があった。
・山下七海さんって、持って生まれたものなのか、経験の中で積み重ねたのか、天性のアイドル性みたいなものを改めて感じた。
・やっぱり、サプライズのDJ KOOさん。「EZ DO DANCE」と「Yes! Party Time!!」はテンション上がった。

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2019年11月 8日 (金)

ウェアハウス川崎店

ウェアハウス川崎店、11月17日で閉店なのか。川崎駅から歩いて5分くらいの、巨大で内装が九龍城みたいですごく凝っているゲームセンター。どの時間帯も18歳未満入場不可で、大人の遊び場って感じ。川崎に行くと寄り道して、圧倒されつつ遊んでた。

あなたのウェアハウス https://t.co/saP73FidGa

 

▼2014年に撮影した外観。

warehouse_kawasaki

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2019年11月 7日 (木)

『あさがおと加瀬さん。』 #asagao_anime

 

11月4日(日)、映画『あさがおと加瀬さん。』特別上映会@東京国際フォーラムホールA。公開当時以来に大きなスクリーンで見られたし、 高橋未奈美さん(パイナップルが誕生花)が作品を語るのを聴けたのも久々でよかった。

『あさがおと加瀬さん。』は、おとなしい緑化委員の山田さんと、陸上部で人気者の加瀬さんという10代の女の子同士の恋愛を描く作品。
女の子同時の恋愛を描いているのだけれど、人を好きになる時のドキドキとかワクワクとか、青春時代特有の普遍的な高揚感がある。これは多くの人が経験した、または経験したかったものなはずで、そういう意味では色々な人が見て、面白いと思える作品なのかも。

個人的な思い出を書いておくと、2017年5月にアニメーションの(声はまだついていなかったけれど)映像が公開されて、気になって原作を読み始めた作品。
その後2017年12月にキャスト発表、2018年6月に公開。私は山田役の高橋未奈美さんのファンなので、山田を演じてくれてすごくうれしいとおもったのを今でも覚えている。

▼いちばん最初のアニメーション映像。奥華子さんの曲がイメージソングになっていたのですね。

 

「あさがおと加瀬さん。」アニメ公式サイト : http://asagao-anime.com/

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2019年11月 6日 (水)

言葉という剣の振るい方

言葉って色々なことができる力がある。
その中で、おれは人を勇気づけたり元気にすることに言葉を使いたい。

昔はそれができなくて、いろんな人を傷つけたり嫌な思いをさせてきた。
今更悔いても遅いのだけれど、そのことの反省の思いはずっとある。

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2019年11月 5日 (火)

言わぬが花、秘すれば花

「本音でぶつかり合おう」みたいな考えもありますが、「言わぬが花」とか「秘すれば花」という言葉もある。
秘密にしておくからこそ、うまくいくこともあるはずで。
「馬鹿正直」って言葉もあるしね。

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最近よく読まれている記事と、個人的にオススメの記事(2019年11月)

読まれている記事と、個人的に読まれて欲しい記事と、混ぜています。

【ラジオ系】

【手帳系】

【その他】


ご連絡はお好きな方法で。私自身の個人的な感覚で、お返事しても大丈夫と思える方からのご連絡であれば、お返事します。

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2019年11月 4日 (月)

整理整頓クロニクル

引越しで持ってきた荷物を、少しずつ片付けています。

さすがに、封筒に入れっぱなしで保管していると分からなくなってしまうし、ちゃんと保管できていない気がしたので。

これは、能登麻美子さんの「おはなしNOTE」からいただいた木のしおりです。

これは、「超速電波(ちょうそくラジオ)ヴァルキリータ→ン 」からいただいたステッカーです。

これは、「セハガールのハードなSEGA情報RADIO『セハラジ』」からいただいたステッカーです。「セハラジ」は、2015年以降のアニメや声優さんのラジオを聴いて、メールを投稿することを再開したきっかけの、原点のラジオ番組。

これは「高森奈津美のP!ットイン☆ラジオ」からいただいたステッカーです。「P!ットイン☆ラジオ」も思い出深いな。高森さんの新番組、心待ちにしています。

これは、「聴いてる?」のヒントのとおり、「リッスン? Live 4 Life」と「リッスン? 2-3」からいただいたステッカー。パーソナリティは曜日ごとに交代ですが、私は小松未可子さんの月曜日を聴いていました。

こうして整理整頓をしていると、本当に色々思い出す。今も続く番組。終了してしまった番組。パーソナリティーの方のサインやコメント入りグッズもあって、当時新人だった方が着実に成長されていたり、あるいは引退されていたり、時の流れを感じる。

自分の趣味は数年単位で移り変わるので、今の、声優さんのラジオのリスナー・投稿という趣味がもうすぐ5年になるのは例外的に長い。前に声優さんが好きだったのも1995年から2000年くらいまでだから、そろそろ節目なのかも。

現時点で、他に取って代わるような趣味があるわけでなし、ドライというか冷淡な自分が、スッと卒業する気持ちにはなれないくらい情が移っているので、しばらくは続くとは思いますが。

あと、応援したいと思う人が毎年新人さんに登場して、応援したくなるので、応援し続けられるのかも。

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