« 2019年11月 | トップページ | 2020年1月 »

2019年12月

2019年12月31日 (火)

2019年雑感

2019手帳

とにかく、引っ越しが大きなイベントだった。一生に一回かというくらいの物を処分した。
そして、これからは物を買うときは厳選するし、なるべくこまめに処分していこうと思った。

体調は安定していた気はします。夏にちょっと風邪は引いたけれど、それくらい。
去年、大厄の本厄で、今年が後厄でしたが、無事に終われた気がします。

声優さんは、変わらず応援できた。2015年に声優さんのラジオを聴くのを再開して、5年目が終わろうとしているけれど、ちゃんと好きな声優さんはいる。色々移り変わったりはするけれどね。
イチオシがどなたかはあえて書きません。誰かを選ぶということは、誰かを選ばないということなので、私にはそれはできない。「今年好きだった人ベスト10」とか、書きたい人は書かれたらいいけれど、私は絶対に書きたくないなー。

声優さんのバースデーイベントというものがけっこう開催されて、けっこう参加した記憶もある。会場全体が祝祭間にあふれる空間というのはいいですよね。お手紙もバースデーのお祝いに限らずたくさん書いた気がする。

| |

2019年12月30日 (月)

超個人的なことについて、振りかえれ2019!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あまり書いていない個人的なことを中心に。

【1月】

・アニメ『こみっくがーるず』再放送を見て泣く。
・某若い女性声優さんに「なる」初夢を見る。
・色々な方に手紙を書く。

【2月】

・久々にカラオケに行く。
・20年ぶりに草津温泉に行く。

【3月】

・「よい情報の伝令者であれ」と思う。
・真面目に一生懸命書いたメールを読んでもらえることに喜びを感じる。

【4月】

・引っ越しの準備が始まる。

【5月】

・令和になる瞬間は寝オチしていた。
・クラシック音楽のコンサートを聴きまくる。
・パソコンがやたらと動かなくなる。

【6月】

・銀座でプレゼントを買う。
・自分の誕生日は、誰からも祝われない。
・パソコンが、0時を過ぎると途端に調子が悪くなる。

【7月】

・カゼを引く。治るのに10日くらいかかる。

【8月】

・コミケで色々な人に会う。
・神戸に行く。有馬温泉にも行く。

【9月】

・仕事帰りの電車が止まったので、途中下車してチキンを食べる。
・数年ぶりに会う人と会合する。
・数年ぶりに聴きに行くライブに行く。

【10月】

・色々な予定をすっとばして、ひたすら引っ越しが佳境に。そして完了。

【11月】

・真面目なメールはいいけれど、重いメールは考えものだと反省する。
・ラジオでたくさんメールを採用してもらう。
・ブログをほぼ毎日更新する。

【12月】

・パソコンを買い替える。
・ブログを毎日更新する。

| |

2019年12月29日 (日)

一番祝福した声優さんの結婚報告

年末は色々な発表がありますね。

それで思い出したことが。

声優さんを改めて知ったのが2015年(ちなみにその前は1990年代後半から2000年くらいまで色々な方のファンだった)。
そこから色々な方の結婚報告を拝見してきましたが、一番祝福したのはどなたかというと。

花江夏樹さんだったなー。2016年8月27日。

ひとつは、ラジオの『エジソン』の生放送中に自分の言葉で語ったということ。当然リアルタイムで色々な反応(番組へのメールとか、ネットの実況の書きこみとか)があることを想定しても、生放送で自分で伝えたいという覚悟と責任感が伝わってきたから。

そして、どうして結婚したいと思ったのかといいうこともしっかりお話ししていて。若いころにご両親を亡くしていて、お祖母様も亡くなられて、家族が欲しいと思ったというのが、すごく心に染みたのを覚えている。飄々としているようでいて、色々なことがあったのだなあと。

一緒にパーソナリティを務めていた日高里菜さんが、兄の結婚を祝福する妹のように喜んでいたのも印象的で、やっぱり自分の中では『エジソン』は花江・日高コンビが永遠なんだよなあ。 

| |

2019年12月28日 (土)

我ながら時間の使い方がうまくない

なんだか常に時間がない。詰め込みすぎなのか。

それなりに効率化とか時間の使い方とかは勉強してきたつもりだけれど、年齢とともに気力体力は衰えているのかも。

エネルギーを集中して使えるようにならないと。

| |

2019年12月27日 (金)

『千本桜』のイントロから『博多明太!ぴりからこちゃん』につなげる

自分がちゃんとキーボード弾けたりDTMのソフトが使いこなせたら実演できるのだけれど。

博多明太!ぴりからこちゃん : https://pirikarakochan.com/

| |

2019年12月26日 (木)

一年で一番忙しい二週間が終わろうとしています(ニュースを読むアナウンサー風)

スカイツリー_20191026_204320

先週と今週が、一年で一番仕事が忙しかった。

昔はこの時期が終わると、年末恒例行事のように体調を崩していたけれど、最近は休みの日に遊びに行かずに家にいたりして、体力を温存しているので、乗り切れるようになった。

そして年末はコミケに行って、正月は家でのんびりするんだ。

| |

2019年12月25日 (水)

駄謙譲語

最近、「気軽に参加する」と言えばいいところを「軽率に参加する」と言う人がいる。

前から「無料のイベント」などの無料を「無銭」という人もいる。

どちらもずっと気になっているのですが、たぶん、つかっている人は謙譲語のつもりなのだと思う。
自分の行動を低く表現する、という意図であえて使っているのだろうと。

ただ、個人的な感覚としては、低くというよりも、悪く表現しているので、
へりくだる効果としては無駄だし、表現としても駄目だと思う。

あと、「無銭イベントなので、軽率に参加してください」みたいな呼びかけだと、
呼びかけている相手の行動を低く表現しているので失礼なのだけれど、
そのあたりの意識はあまりなさそう。

色々まとめて、そうした表現は密かに「駄謙譲語」と呼ぶことにします。


・「プレゼントボックスに贈り物を入れる」ことを「プレボに突っ込む」も駄謙譲語ですね。
・前に気になった「ラジオ番組にメールを投稿する」ことを「メールを投げる」も駄謙譲語ですね。



| |

2019年12月24日 (火)

いやな気持になった時ほど、誰かを、なにかをほめるんだ。

※赤い太字の部分だけ読んでいただければ、言いたいことをお伝えできる構成となっています。

 

人間生きていれば、なんとなくいやな気持になることがあるものです。

それは自分の心持ちのことであったり、他人の言動であったり。私は昔からあまり寛容な人間ではないので、相容れないものはなるべく遠ざけているのだけれど、それでも他人の言動に憤りを覚えることがある。攻撃的な物言いとか、侮蔑とか。

その時に、その言動をしている人間にであっても、攻撃的な物言いとか、侮蔑をしてもいいことはないなと。相手は話が通じるような正常な思考ではないのだし、結局周りの人間に自分と同じようないやな思いをさせるだけなので。

だから、そういう時ほど愛を語る。それも、なにかと比べてではなく、純粋に愛情を語る。そうすることで、自分が幸福な気持になれる。

 

| |

2019年12月23日 (月)

クリスマス(20191214東京竹橋・パレスサイドビル)

様々な建物で、クリスマスの装飾がみられる季節。
毎日新聞の本社ビルも入る東京竹橋のパレスサイドビルは、建物自体に趣があるので、装飾も印象的。

20191214_01

20191214_02

| |

2019年12月22日 (日)

東京竹橋・パレスサイドビル

毎日新聞本社が入っていて、地下鉄東西線の竹橋駅に直結しているパレスサイドビル。

私は、土曜日に科学技術館サイエンスホールにイベントを見に行く時に、昼・夜の部の間に飲食店で時間を過ごしたりする。以前は東京国立近代美術館に行った帰りに立ち寄ったりもしました。日曜日は休館なのは残念なのですが。

建物自体も、1960年代に作られたものですが、非常にモダン。林昌二氏の設計。

20191214_b20191214_c

20191214_a

| |

2019年12月21日 (土)

シネスイッチ銀座

好きな映画館はたくさんあるのですが、銀座のミニシアター「シネスイッチ銀座」は、映画館に映画を見に行くようになった2000年以降、定期的に通っている。

東京ではここでしか上映されていない映画が多いことと、それらの映画が洋画も邦画も自分の好みにあうものが多いんですよね。銀座駅のすぐそばという立地も、ちょっと時間が空いた時に見に行けるのがいいです。

シネスイッチ銀座 : http://www.cineswitch.com/

| |

2019年12月20日 (金)

推す覚悟

いまだに、これをいつ、なぜ書いたのか、思い出せない。

机の上に置いてあるノートにメモしたので、本とかネットで読んだ言葉だったら、たぶんコピーして貼り付けてると思う。
ラジオとかアニメとかで見たのだろうか。あるいは自分で思いついて書いたのかもしれない。

まあなんにしても、自分の考え方とずれていないから記録したのだと思う。

常々書いているけれど、若い声優さんのことは親戚の子みたいに思って見ているので。

| |

2019年12月19日 (木)

「リスナーさんからのメッセージがないとあっという間に息絶えます」

ラジオ番組の最終回で「これまで聴くだけでしたがメールしました。ずっと好きな番組でした」という人がいる。
それに対して、スタッフさんの中には「その思いはもっと前からメールで伝えて欲しかった」と思う人がいる。

どちらの気持ちも分かります。

ただ個人的には、番組側はもっと貪欲にメールを募集していいと思う。

それで自分が好きなのは、『堀江由衣の天使のたまご』の番組紹介に書かれている言葉。

2019/12/14/金 26:00-26:30 | 堀江由衣の天使のたまご | 文化放送 | radiko : http://radiko.jp/#!/ts/QRR/20191214020000
「大人気、天たま! 各コーナー2週に1回ぐらいのペースでお届け中! 天たまは、リスナーさんからのメッセージがないとあっという間に息絶えます。皆さんからの叱咤激励メッセージお待ちしています!」

この「リスナーさんからのメッセージがないとあっという間に息絶えます」のフレーズは、かつての番組ブログ(現在は2005年10月の番組紹介のページだけ読める)から書かれている。

堀江由衣の天使のたまご : http://www.joqr.net/blog/tamago/
「毎回喫煙所の横で打ち合わせを行なう文化放送いち地位の低い番組「堀江由衣の天使のたまご」は、リスナーさんからのメッセージがないとあっという間に息絶えます。皆さんからの叱咤激励メッセージお待ちしています!」

現在の番組ページには載っていないので、過去に掲載したものがそのままになっているってことかもしれないけれど、「リスナーさんからのメッセージがないとあっという間に息絶えます」という率直な言い方は、好きなんだよなあ。これを毎週言ってくれる番組は、信頼できると思う。

堀江由衣 radio : http://king-cr.jp/artist/horie/radio/

| |

2019年12月18日 (水)

カレー南蛮、カステラ一番、電話は二番


アンケートにご回答いただいたみなさん、ありがとうございました。
みなさんがカレーうどんを食べてもカレーそばを食べてもシミにならないご加護がありますように。

さて。

私もずっと、「カレー南蛮」といえばうどんだったんですよ。外で食べてもそうだし、インスタントも乾めんはカレーうどんがほとんどですよね。冷凍だとカレーそばもあると記憶していますが。

ただ、最近はそばもいいなあと。うどんよりそばの方がつゆに絡みやすいので、味がしっかりつくように思います。

そもそも、こどもの頃にそば屋に連れて行ってもらって食べさせてもらったカレー南蛮は、そばだった記憶がある。そば屋だからうどんは鍋焼きうどんくらいしかなかった記憶もあるのだけれど。

だから自分にとってはカレーそばがツールなのかも。

| |

2019年12月17日 (火)

パソコンでtwitterを見るならTweetDeckがオススメ

最初に。個人的には、ツイッターは公式サイトや公式アプリで見ない方がいいと考えている。

理由は、タイムラインに、「〇〇さんがいいねしました」とか、「〇〇さんがフォローしています」のつぶやきも表示されるから。全然興味がないつぶやきが出てくる。
ということは、みんなが「リツイートじゃないから大丈夫だろう」といいねしているつぶやきもタイムラインに流れてきている。きているんですよ、きわどい画像とか極端な発言とか。

そんなこともあって、パソコンではTweetDeck https://tweetdeck.twitter.com/ で見ている。便利だと感じているところは、

  • カスタマイズしたページを一度に見られる。
    例えば、「チェックしたいリスト」をいくつかと、通知と自分のつぶやきと、みたいな感じ。余計なページは非表示にできる。
  • タイムラインを表示させても、広告や、上に書いたような自分の興味の範囲外のつぶやきは出てこない。
    通知も、自分のつぶやきにたいする@とリツイートといいねだけで、「○○さんのつぶやきを□□さんと△△さんがいいねしました」みたいな「それ、いらないです」みたいなものは出てこない。自分のリツイートへのリツイートやいいねは出てくるけれど、これは許容範囲内。
  • Twitterが提供しているサービスだから、公式ページと同じことができる。例えば投票もできる。

他にも、カスタマイズしたり拡張機能を導入したりすると、機能が追加できる一度ハッシュタグをつけてつぶやくと、次につぶやく時にそのハッシュタグがあらかじめセットされる。

TweetDeck https://tweetdeck.twitter.com/

| |

2019年12月16日 (月)

【感想】映画『私のちいさなお葬式』_いかに死ぬかを考えることは、いかに生きるかを考えること

ロシアの73歳の女性エレーナが、病院で診断を受けて、自分がいつ死んでもおかしくないと思って、自分のお葬式をしようとする。
ただ、生前葬ではなくて、顔見知りの検死医に死亡証明書を発行してもらい、それを持って役所で埋葬許可書をもらう。荷車を引いて自分の棺桶を買いに行ったりもする。自分が死ぬであろう日を決めて、そこから逆算して準備を進める。

エレーナは元々学校の先生で、すごく上品で真面目な人で、その真面目さがおかしみになっている。
しかし、一人で準備を進めるのは、夫に先立たれ、一人息子は都会でビジネスマンとして成功していてなかなか帰省することもなく、その息子に迷惑をかけたくないという思いから。それが切ないけれど、その強い信念には敬意を抱く。

それだけに、後半息子が久々に帰ってからの展開は優しい。びっくりするような展開とかどんでん返しというよりも、エレーナのこれまでの生き方が報われるというか、間違いではないと肯定されるようなところがよかった。

映画『私のちいさなお葬式』公式サイト : https://osoushiki.espace-sarou.com/

| |

2019年12月15日 (日)

【感想】「フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~」夜の部:笑って、盛り上がって、感涙

フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~
出演:高田憂希、松田颯水
2019年12月14日(土)@東京九段下・科学技術館サイエンスホール
http://seaside-station.net/program/fresh/

女性声優さん二人によるラジオ番組のイベント。番組は2017年4月に始まり、番組としてのイベントも三回目。

夜の部は、コーナーで笑って、カラオケで盛り上がって、というところまでは昼と同じ。さらに、ラストの二人のお互いへの手紙に絆を感じて泣く。笑いと感動の両方があるイベントって素晴らしいし、そういうイベントにつながる普段の番組を作ってくれる二人とスタッフさんも素晴らしい。
イベント夜部の最後の手紙を聴くと、エンタメって見える部分は楽しくて華やかでも、その下では必死に考えて悩んで試行錯誤しているってことを改めて感じる。それをちゃんとしているこの番組は長く愛されると思うし、私は長く愛するよ。

【昼の部】

  • たかまつランキング:リスナー投票による2019年番組ベスト3。
  • フレッシュ学力バトル:抜き打ち的なテスト。社会、理科、英語。3-2で松田氏勝利。
  • HOP STEP PARTY:ゲーム対決。「スマッシュブラザーズ」。クラッカーを鳴らす。古今東西。客席から10人を当てる。
  • カラオケ:「Our Steady Boy」(ゆいかおり)、「大阪LOVER」(DREAMS COME TRUE:松田氏の歌唱パートは高田氏考案の九州弁)、「お祭りだ踊れ!」(オリジナル)

【個人的に印象的だったこと】

  • 打合せなしで、高田氏の白と松田氏の黒の衣装のコントラストがそろうミラクル。
  • 二人とも足を出す衣装。おでこを出す髪型。松田氏は今の長さだと、でこ出しは大人っぽくなる。ご本人の雰囲気とのギャップがいい。ギャップ萌えおでこ。高田氏は、幼さと大人っぽさの両方が出るハイブリッドおでこ。これは女性声優さんの中でもなかなか貴重。
  • 「プールだと眉毛が抜けるのが気になる」という意見が一致したお客さんに、松田氏「今度から一人称に『我』使っていいよ」。そんな一子相伝みたいなシステムだったのか。
  • 名場面に、高田氏の言い間違いについての投票が結構ありました。松田氏は、高田氏の言い間違いを、しばらく「ああ、違っとるなー」と思いながら聴きつつ、最後に指摘するスタンス。
    しかし、パンチライン(トークの一番印象的なワードやオチのひとこと)を「パンチラライン」みたいな意味の新解釈をしてしまう松田氏。
  • 名場面ベスト3は、「『だ』Tシャツ爆誕」、「松田氏お誕生日回で過去のブログを紹介される」、「第100回での高田氏のフラミンゴの法則」。
    松田氏が上京してから自分を磨いてきた様子を「ジャガイモをきれいにしてきた」と例えたのは、最初「?」だったけれど、よくよく聴くとよく分かる。
  • 学力バトルで、信長が長篠の戦で取った戦術:高田氏は「銃でぱんぱんぱん」の表現でしたが、まあ正解。松田氏の「舟の先を飛んで首を取る」は、なんのアニメを見たんだろう。
    人類が生まれたのは「情熱大陸」とボケて、楽しくなってオープニングテーマを歌うのを多用する高田氏。
    理科の問題に「フラミンゴの汚名『挽回』」と間違えて「しゃべらなければいいのに」と反省する高田氏。
    abroadを高田氏の「危険な道」もなかなかだけど、松田氏は「極道」。まあ、ab+roadとするとそう考える可能性もあるか。
    結局、二人ともシーサイド学力テストと同じく中くらいの成績に。
  • ゲームでは、キャラクターの名前が「てってけ(高田氏)」と「Me(松田氏)」という、かつて自称していた呼び方になっているのが既に面白い。
    そして遊ぶ時の声がでかい高田氏。アプリのゲームの話でもスイッチが入ったように語っていたし、やっぱりゲーム好きなんだなあ。
  • クラッカーを鳴らす対決では、10個中1個だけある鳴らないクラッカーを引いた方が負け。高田氏が最初に1/10ではずれを引いて、むしろ持っている。
    罰ゲームの高田氏のファッションショー風ウォークで、BGMを担当する松田氏。オープニングでやったのとは逆の組み合わせに。しかし、ボイスパーカッションというよりも「でゅふでゅふ」というつぶやきになる松田氏。
    松田氏罰ゲームの一番のダジャレ「そのチャウチャウ、チャウチャウとちゃうんちゃう」。ご本人的には過去に披露した「足湯で疲れをフットバス」が至高とのこと。
    客席から当てはまる人10人を当てる対決で、「『忍者じゃじゃ丸くん』を遊んだ人」でめっちゃ客席が立って、世代を感じる。その後「ハットリス」を遊んだ人に修正して、20人強の人数を当てる。
    一方高田氏は、食べたいものが複数ある時、いくつかは想像で食べてみて、「これは食べたからこっちにしよう」と決めるらしい。これに10人強が賛同。
  • コーナーとカラオケで盛り上がってからのお手紙。お互い相方に。相手への信頼感と、それがあるからこそ番組について真剣に話し合うこともあるという。そうした内容の手紙を読んでお互いに感極まる二人に、こちらももらい泣き。そういう姿も含めて見せてくれるのが、ラジオ番組の単独イベントのいいところだと思う。
  • 松田氏が本日イヤリングを忘れたことを高田氏が知ったのは、松田氏のツイッターを見ていた高田氏のお母様から高田氏に電話があったからで、高田氏が予備を持ってきたらしい。

 

(参考)昼の部の感想

【感想】「フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~」昼の部:息の合いっぷりと、時々考えがずれるギャップの面白さ: 木の葉燃朗の360365 : https://konohamoero.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-9744af.html

| |

2019年12月14日 (土)

【感想】「フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~」昼の部:息の合いっぷりと、時々考えがずれるギャップの面白さ

20191214フレッシュたかまつ

▲せっかくの単独イベントなので、スタンドフラワーでお花を。高田氏の黄色と松田氏の赤のイメージカラーで。

 

フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~
出演:高田憂希、松田颯水
2019年12月14日(土)@東京九段下・科学技術館サイエンスホール
http://seaside-station.net/program/fresh/

女性声優さん二人によるラジオ番組のイベント。番組は2017年4月に始まり、番組としてのイベントも三回目。

「フレッシュたかまつ」には、二人のコミュニケーションと息の合いっぷりと、時々考えがずれるギャップの面白さの両方がある。このイベントでもそのことを感じた。会場も、二人が好きで番組が好きな人がちゃんと集まった感じがあって、いい雰囲気だったと思う。

【昼の部】

  • たかまつランキング:二人の個人的ベスト3
  • フレッシュバトル:パーティを抜け出すセリフ。川柳。リアクション。客席の拍手投票で松田氏勝利。
  • HOP STEP PARTY:ゲーム対決。「マリオパーティ」。ロングストローでジュース早飲み、ピンポン玉よけ、あっち向いてフレッシュ(ホイの時にフレッシュなポーズ)
  • カラオケ:「Starting over」(オリジナル曲)、「シュガーソングとビターステップ」(UNISON SQUARE GARDEN)、「あわてんぼうのサンタクロース」

【個人的に印象的だったこと】

  • おでこを出す高田氏。足を出す松田氏。ちなみに夜の部は二人ともおでこと足を出す。
  • ランキングのがんばったこと
    • 高田氏=76回(出演したイベントとライブ)、1人ぐらし(今年の初めまでは学生時代のお友達とのルームシェアだったらしい)、食事制限(なので今日はいっぱい食べる女の子が好きだと言って欲しい)
    • 松田氏=オーディションで主人公を獲得(科学漫画サバイバルシリーズ)、仮面ライダーゼロワン特番のナレーション、ジム通い
    • 二人とも、好きを言い続けることでお仕事につながっていくことを実感している。やっぱり大切なんだな。
  • ランキングの今年ハマったこと
    • 高田氏=Switch、ユーチューバー、USJ。松田氏「男子小学生ですか?」
    • 松田氏=海外アイドルの研究、プラモデル、一人飲み(飲みながらスマホでヒーロー動画を見ているらしい。高田氏「小学生男子じゃん」)。
    • 「ユニバ」と「USJ」の略称の違い。居酒屋の個室で一人飲みをしていたら店員さんが入ってきて寿司の食べ方を指南される松田氏。
    • 高田氏の「仕事としてのエンタメ」への考え方は興味深い。この話、実は夜の部の最後につながりました。
  • パーティを抜け出すセリフで、相手を袋に詰める松田氏に、高田氏「誘拐だよ!」。セクシーに「酔っちゃった」で始めるものの、「こ、コーヒー飲みにいかない」で締めてしまうピュアな高田氏。
  • 川柳対決で文字数を指折り数える二人。普段もああいう感じらしい。
  • 初めて女性ファンに声をかけられた時の松田氏「こちらの松田で(姉ではなくて)、あってますか?」という唯一無二のエピソード。
  • テレビゲームを遊ぶ時の高田氏のテンションと声のでかさ。普段もあんな感じかと思うとかわいい。そしてコントローラーがおぼつかず、キャラクターが右往左往する松田氏。普段もあんな感じかと思うとかわいい。
  • ゲームの罰ゲームでクリスマスの告白セリフを言う高田氏「それでは告白ゼリフ、どうぞ! …あ自分で言っちゃった」という天然ぶりが相変わらず。からの九州弁の告白セリフがかわいい。
  • カラオケコーナーで「フレッシュたかまつ」としてシーサイドさんからリリースした曲を歌ってくれたのもうれしかった。こうして曲たちが歌い継がれていくことはいいなあと思う。そしてなぜか「あわてんぼうのサンタクロース」を客席も振り付けして歌うことに。その幼児化した客席によろこぶ二人。ツイッターにはひらがなで「たのしかったー」と書いて欲しいという二人の要望で、イベント後の #フレッシュたかまつ タグ付きの投稿がみんなお遊戯会の園児になるの巻。

 

(参考)夜の部の感想

【感想】「フレッシュたかまつ FRESH FESTA 2019~HOP STEP PARTY!~」夜の部:笑って、盛り上がって、感涙: 木の葉燃朗の360365 : https://konohamoero.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-c8c18b.html

| |

2019年12月13日 (金)

「推し変」は仕方ない。だけど、

「推し変」というのは、好きな物事が(主に応援している人が)変わること。

前も書いたけれど、そのこと自体はしかたない。人間生きていれば、好きな物は移ろいゆくものだと思う。

 

しかし、そのことを当てつけのようにアピールするのは見苦しい。「推し変しました!」とわざわざ書くとか、目立つところ(SNSなどのプロフィール)に掲示するとかね。
たぶん、「前に好きだった人のことを好きだった自分(がかけたお金や時間)」を取り返そうという考えなのかもしれないけれど、それは意味がない。

そう思うと、過剰に「○○推しです」とアピールするのも考えようなのかもしれない。

| |

2019年12月12日 (木)

【感想】美佳子@ぱよぱよ公開録音(20191201・ゲスト日笠陽子さん)

美佳子@ぱよぱよ公開録音
2019年12月1日・東京町屋ムーブホール
高橋美佳子・ゲスト日笠陽子

高橋美佳子さんのラジオの公開録音。細かな内容は、本日12月12日から下記サイトで一週間配信される番組にて。

美佳子@ぱよぱよ | ラジオ | アニメイトタイムズ
https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=payopayo

こぼれ話的なことと感想を。上のページでオンエアを聴いてからだと、どういう意味かさらにお分かりいただけると思います。

  • この日は美佳子さんがなんだかふわふわしていて、登場してから台本がないことに気付く。というか、この日一度も台本を見ていなかったらしい。
  • 公録は前半が美佳子さんがメールとともにひとりしゃべり。後半がゲストさんを迎えてのクイズとトークという構成。前半で「ゲストの日笠さんがどんな風に登場するか楽しみです」というメールがあったことから、日笠さんが会場の後ろから階段状の客席を通ってくるという驚きの展開に。裏で日笠さんとスタッフさんは諸々決めていて、その間ステージにいた美佳子さんだけが知らなかったらしい。
  • ただ、今のご時勢、声優さんが一人で(スタッフの護衛なしで)客席の間を通ってくるのはなかなか難しいはずで。これができたのは客席の品がよい「ぱよぱよ」ならではかも。あとは、美佳子さんも日笠さんも同じ事務所で、マネージャさんも公録の様子が分かっているから判断できたのかも。
  • 次に公録にゲストに呼ばれたら、天井から紐を伝って降りてきたいらしい日笠さん。
  • 美佳子さんがクイズコーナー司会の構成作家阿部さんを「キモキモおじさん」と呼んだことに、「えっいいの?」とちゃんとひっかかる真面目な日笠さん。しかしその後阿部さんに「たしかにちょっとキモいかも」と言ってしまう日笠さん。
  • トークが乗ってきて、エンディングの音楽が流れても「まだしゃべりますよ!」と言う日笠さん。「じゃあ最後のあいさつを」と締める美佳子さんとマイクをオフにするディレクターさん。すごいコンビネーションだ。
  • 公録の後に、参加者へのプレゼント抽選会があるのですが、日笠さんが「まずクレベリン」。クレベリン!?(ウィルスを除去できる製品) その他にも、完全栄養食のパンとか、食洗機用の洗剤とかゼリーとか、日笠さんのプレゼントが未来人のようだ。しかもプレゼントは三人分だけれど、四人分準備するサービス精神。

まとめると、美佳子@ぱよぱよの公開録音は毎回楽しいので、参加されることをオススメします。まずは気になるゲストさんの回でもよいので。

高橋美佳子オフィシャルFC ぱよまかせ 公式サイト | 美佳子@ぱよぱよ情報
http://www.payomakase.com/payopayo/index.html

| |

2019年12月11日 (水)

インプットとアウトプット

インプットしていること以上のものはアウトプットできない。たぶん。

だから、インプットは質か量。

質というのは、他の人があまり知らないものを探してインプットする。
例えば、外国の作品やニュースを見聞きする、とか。

量というのは、みんなが見ているものでもいいので、とにかくたくさん吸収する。
例えば、「定番映画100」とか「名作小説100」といっても、全部見ている、読んでいる人はそうそういない。
それを全部吸収すると、「組み合わせ」で新しいものが生み出せる。

| |

2019年12月10日 (火)

スマホでのtwitterは、今はTwitPane(ついっとぺーん)を使っています

前も書きましたが、個人的には、ツイッターは公式サイトや公式アプリで見ない方がいいと考えている。
理由は、前も書いたので詳しくは割愛しますが、ひとことで言えば「ノイズが多い」から。

ということで、パソコンではTweetDeck https://tweetdeck.twitter.com/ を使っているけれど、スマホのアプリにはない。
スマホでブラウザからTweetDeckを開いてもいいのだけれど、やはり画面のサイズや表示はスマホ向けでないので。

スマホは、わりと色々なアプリを使ってきたのですが、今はTwitPane(ついっとぺーん)を使っている。カスタマイズができるので。

ただ、他にシンプルでカスタマイズがしやすいアプリがあれば、それを使いたい。もっといえば、理想はスマホでTweetDeckと同じことができること。

| |

2019年12月 9日 (月)

【感想】A&Gサタデーライブ(2019年12月) #サタデーライブ

A&Gサタデーライブ!
2019年12月7日(土)13時~14時@文化放送サテライトプラス
https://www.agqr.jp/topics/archives/127_2.php

 司会:湊元りょう松田裕市
 出演:
  宇佐美愛梨吉野瑞穂

  gacha-mix(オワリカナ、春木めぐみ)
  koikan@(柳原かなこ、根本京里、西山彩佳
  高橋美佳子
  アクタリウム荒井杏子岩崎千明乃並なの福尾美佳

文化放送一階の屋外オープンスペースで行われるライブイベント。文化放送のインターネットラジオ「超!A&G+」でも生配信される。
2016年から、毎年4月から12月まで行われて、今回が2019年の最終回。

宇佐美愛梨さん、吉野瑞穂さんは、12月15日に開催の劇団浜松町:朗読劇『サイレント騎士LOVE』のPR。
gacha-mix(オワリカナ、春木めぐみ)はヴァーチャルキャラクターと声優さんのユニット。今回は番組とテーマソングのPRでトークを。つくづく、ヴァーチャルキャラクターは浸透したなあ。私も、例えば初音ミクが登場した時から、「初音ミク」というキャラクターそのものに愛着を持っているので、その気持ちは分かる。

ライブは三組。

koikan@(こいかな) はラジオ番組『本気(マジ)!アニラブ』のパーソナリティを務める新人声優さんのユニット。番組のオープニングテーマを歌う。
3人の個性や魅力がちゃんと組み合っていた。西山彩佳さんの元気さと笑顔。根本京里さんの凛々しさ、かっこよさ。緊張を感じさせず、トークでもライブでもユニットをまとめる柳原かなこさんの経験値とハート。
3人では初めてのライブで、屋外で寒い中で一生懸命歌って踊る様子を見ていると、親戚の子を見守るような気持ち。

高橋美佳子さんは、『本気(マジ)!アニラブ』のパーソナリティを「帰ってきたベテラン☆」のキャッチフレーズで担当している。存在感というか安定感がさすが。比較的新人、若手の声優さんが出演するこのライブで美佳子さんが登場する化学反応。
歌われた「リスナーとパーソナリティ」は、『本気!アニラブ』の他の曜日のパーソナリティの声優さんと、番組を聴くリスナーのことを歌ったエンディングテーマ。これが本当に心に染みるいい曲。私は聴きながらこっそり泣いた。ラジオを20年近く続ける美佳子さんだから歌える曲。あとは、母になられて、さらに愛情というか母性みたいなものがあるのかな。

アクタリウムはこのライブのレギュラー。歌も振り付けも、この場所でライブを続けている経験値を感じる。屋外ですぐそばに線路があって、天候にも左右される環境だけれど、観客を盛り上げるパフォーマンスができるのは、積み重ねたもの、そして思いの強さを感じる。新曲の「モモイロ・オーヴァドライヴ」はちょっとチップチューン風の(ゲームミュージックっぽい)音色に乗せたポップな曲で、ちょっと電波ソングっぽい感じもあって、アクタリウムの曲の中では逆に珍しいのかな。

 

「サタデーライブ」は、現地でも生中継配信でも見ているけれど、ステージと客席の距離も近いし、出演者の方の初めてのライブを聴ける機会も多くて、いいイベントだと思う。司会のお二人、レギュラーのアクタリウム、毎回通うようなお客さんが作り上げているいい雰囲気もあるし。来年も開催されることを期待しています。

| |

2019年12月 8日 (日)

初期衝動

本当にやってみたいことは、どうやったらいいかを悩んでじっとしていたり、ましてや「『誰か』教えてください」などと言って待っている場合ではない。

とにかくやってみるし、分からないことは「分かる人に聴く」のだと思う。

それを躊躇している段階というのは、機が熟していないということなのだろう。

| |

2019年12月 7日 (土)

やめないよ(メールを送るのを)

 

声優さんのラジオ番組にメールを送っていて、唯一自分で誇れるのは、「ずっと送っている」こと。
これは記録(送信履歴)としてちゃんと残っているので。

逆に、それ以外の、例えばメールの良し悪しとかって、誰にも評価できない。あと採用された数とかも、なにが多いのかの基準がないので、判断できない。

だから、それを云々するのは意味がない。自慢するのも意味がない。

| |

2019年12月 6日 (金)

ラジオへのメールはトークの着火剤

声優であり、他にもラジオのパーソナリティや結婚式の司会など、様々な分野で活躍し、最近はラジオの構成作家もしている儀武ゆう子さんは、ラジオ番組のメールは番組を面白くする材料であるとお話されている。

選ばれるメール選ばれざるメール① - 儀武ゆう子の筆談じゃないラジオ - Radiotalk(ラジオトーク)
https://radiotalk.jp/talk/173323

私はもっと極端に、メールはトークの着火剤だと思っている。湿気たメールしかないと、トークに火がつかない。だったらそういう材料は使わずに、もう別のなにか(IHとか)を使う方がいい。

送る側としては、いかに盛り上がる着火剤になるかを意識してメールを書くようにはしている。火がつかなかったり、すぐに灰になってしまったりしてもしょうがないので、その辺はちゃんと配合したい。

| |

2019年12月 5日 (木)

睡眠のチートデイ

たまに、思い切り寝る日がある。

普段は4~5時間寝て、休みの日はもう少し寝ているけれど。
数ヶ月に一回くらい、ほぼ一日寝る時もある。

たぶん、カロリー制限をして減量する時に、定期的にカロリー制限を解除してたくさん食べるチートデイがあるように、睡眠にも一日中寝るチートデイが必要ってことなのだろう。

昔は睡眠不足で頭が痛くなって寝込むことがあったけれど、今はそういうことはなくなったのはありがたい。

| |

2019年12月 4日 (水)

奇策ができる人は、普通のこともできる

「守破離」とも通ずる考え方だと思うんだけれど。

守破離というのは、
 守:師の教えを守る
 破:師の教えの型を破る
 離:師を離れ、自分の型を作る
という、物事を習得する段階を表したもの。

奇策とか、トリッキーな言動というのも、「普通」がなにかを分かっているから奇策でトリッキーなのであって。それが分かっていないと、本人は変わったことをやっているつもりでも、普通のことだったり、価値がないことをやったりしている。

やっぱり、地道に積み重ねるのが大事なんだなあ。

| |

2019年12月 3日 (火)

重ねた努力が花開く

応援している声優さんが、その積み重ねたものが花開いて、大きな役を担当することが発表される。
その瞬間は、親戚の子を見るようにうれしい。

https://showbyrock-anime-m.com/character/3.php
https://oshibudo.com/character/#/yuka

| |

2019年12月 2日 (月)

思いやり

自分がよく知らないもの、とか、自分が好きではないもの。

そういうものを、よく知っている人、とか、好きな人がいる。

その想像力があるだけで、言動は随分変わる。はず。

自分がよく知らないものを悪く言って笑いものにしようとする人間とは、私は相容れない。

| |

2019年12月 1日 (日)

11月は「充実していた気がする」の「じゅ」(このはも月報2019年11月号)

11月は、「ブログを毎日更新する」と思い立ったのが11月3日。
その後、11月4日から毎日更新ができた。「更新する」ということを目標に、内容をシンプルにしたり、twitterに書く代わりにブログに書いたりして、時間や労力を分散すればできるのだなということも分かった。
そうやって書いていると、文章を書くリズムやテンポもつかめてきて、メールもいつもより書けた気がします。

あとは、相変わらず本とCDの整理を続けている。ちょっとずつ。

12月はひたすら忙しいので、体調を整えて、心を整えて。

行ったところ

  • 11/4月・祝 映画『あさがおと加瀬さん。』特別上映会。高橋未奈美さん。
  • 11/4月・祝 浜祭ストリートライブ。浜松町ハマサイト。吉野瑞穂さん。
  • 11/9土 「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR Special 3chord♪ Funky Dancing!」(名古屋公演)1日目 ライブビューイング
  • 11/10日 シーサイド大文化祭2019
  • 11/17日 Re:ステージ!「PRISM☆LIVE!3rd STAGE~Reflection~」
  • 11/23土・祝 映画「フラグタイム」舞台挨拶付き(伊藤美来さん、宮本侑芽さん、安済知佳さん)

| |

« 2019年11月 | トップページ | 2020年1月 »