推しに顔向けできるオタクであるなら、接近戦に名札を装備することを恐れない方がいい
完全に持論ですが。
今月、声優さんのお渡し会とかお話会とか、直接お話しできる機会が久々に多くて、そこで思ったこと。
SNSでちゃんとしたリプライを送っているとか、ラジオ番組にメールを送っているとか、推しに顔向けできるオタクである自覚があるなら、ハンドルネームとかラジオネームとかを書いた名札は装備していいと思う。
声優さんからも、会いに来たファンの人が誰なのか(初めて来てくれた人なのか、なんらかの形でコンタクトを取ってくれている人なのか)は知りたいという話を聴きますし、初めてでもそうでなくても、できるだけ顔と名前は一致させたいらしい。
もちろん、「認知されたくないオタク」の気持ちも分かる。推し変したり、イベントに足を運ばなくなると気まずい、っていうのもあるだろうし。
ただ、「今推している」ことは事実なのだし、その間だけでも自分の名前は明らかにしていいんじゃないかって気はしている。
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ところで、昔は見かけた「A6(はがきサイズ)ヨコ型の名札ケース」、最近見かけないのでどこかのメーカーさんで発売して欲しい。
今、ハガキサイズというと、縦型のイベントパスを入れるケースが多いのだけれど、そうではなく、A6ヨコ。これが一番見やすいので。名刺サイズの一般的な名札は、小さいのですよ。
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